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はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「…兄ちゃん」
「なんですか、幼稚園のえっちゃん?」
「…見て」
振り返った妹の声と表情が、急に変わっていた。僕はなにが起きたのかわからなかった。
「どうした…」
「恵津子の乳首…勃っちゃった!」
僕が無言になると、恵津子は満面の笑みになった。そして座っている僕の手を引っ張ると、ベッドに引きずり込んだ。妹は僕のあそこを咥えると、いつものようにお尻を向けた。恵津子のあそこに透明な液体が光り始めていた。
その朝のセックスは兄妹にとって、まさに運動のようだった。ふたりは汗だくになり、僕はせっかく浴びたシャワーが台無しになった。
「なんですか、幼稚園のえっちゃん?」
「…見て」
振り返った妹の声と表情が、急に変わっていた。僕はなにが起きたのかわからなかった。
「どうした…」
「恵津子の乳首…勃っちゃった!」
僕が無言になると、恵津子は満面の笑みになった。そして座っている僕の手を引っ張ると、ベッドに引きずり込んだ。妹は僕のあそこを咥えると、いつものようにお尻を向けた。恵津子のあそこに透明な液体が光り始めていた。
その朝のセックスは兄妹にとって、まさに運動のようだった。ふたりは汗だくになり、僕はせっかく浴びたシャワーが台無しになった。

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