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一体どうすりゃ良いんだよ!!?
第6章 あのすみません、最後にもう一つだけよろしいでしょうか?
 だからね、何が言いたいのか、と言いますと。

 あまり“いじめないで下さい”と言う事です。

 あともう一つ二つ、言わせていただきたいんですけれども(先述しました通り)私は別に“怪しい宗教家”でも無ければ“危ないスピリチュアリスト”でもありません(皆様方と同じ、一小市民なのです)。

 それはどうか御理解下さい、あと今回のエッセイと言うか、ファンタジーと言いますか。

 とにかくこの物語では第1話と第4話を特によく読み込んで欲しいです(どうかよろしくお願い致します)。

 あと最後にこれだけ伝えさせて下さいね?

注)以下の内容を信じるかどうかは皆様方次第ですが、もし“面白そうだな”と感じましたら何かの足しにして下さい。

 善なる神々の中の一柱が教えてくれた、“愛とは存在する事だよ”と。

 私達は誰もが皆、この宇宙全体を創造した“始源の超神”によって生み出されて来た。

 “始源の超神”は“生き物”や“現象”、そして“霊なる者”を創造する際に、その存在に最も相応しい在り方や姿をイメージして次々と創造を行っていった、“出でよ”、“生まれよ”、“有れ”と言って。

 その際、“始源の超神”は己の感性や知識をフル稼働させて全能力を集中させ、精神力と生命力を削りながら存在達を生み出して行ったのだ、そこにありったけの暖かさと愛情を込めながら、一切妥協する事も無く。

 こうして生み出された存在達はだから、全て“始源の超神”の“誠意と愛情の発露”であり“祈りと真心の顕現”とでも言って良いモノとなった、故に存在する事こそが愛なのである(“神の愛の証”なのである)。

 そしてだからこそ。

 この宇宙に生きとし生ける全ての“霊なる者達”は、互いに等しく愛し愛されなければならない、愛し合わなければならない。

 それが“宇宙の法”であり“宇宙の秩序”であり。

 そして“宇宙の愛”なのだ。

         名もなき者の教訓。
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