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内密妊娠 今日だけはあなたの奥さん
第1章 内密妊娠 今日だけはあなたの奥さん
「鷹村さん、鷹村さん……私もこれ以上は無理です。鷹村さんのでっかいので、私をめちゃくちゃにしてください……」
「分かりました。でも痛かったり疲れたりしたらすぐに言ってくださいね。……前からがいいですか? それとも後ろから?」
「前からがいいです。鷹村さんと正面から向かい合って、鷹村さんの赤ちゃんを妊娠したいです……」
「ありがとうございます。じゃあ、ベッドに寝転んでくださいね……」
鷹村さんはそう言うと私の背中に腕を回しながら私を優しくベッドに仰向けに寝かせて、私は愛液がとろとろと溢れ出す秘所に恥ずかしさを感じながら鷹村さんに全身をさらけ出した。
鷹村さんの怒張の先端も既に粘液にまみれていて、先端から分泌された粘液は糸を引いて私の太腿に垂れ下がってくるほどだった。
「それでは今から挿れますけど……本当にいいですね? ここからは中断が難しくなりますけど……」
「ええ、ええ……。鷹村さん、早く私を孕ませてぇ……」
「承知いたしました。では……あ、あ、あああっ……麻里子さんっ……」
私が最後の同意の意思を伝えると鷹村さんは私の膣口に怒張の先端を優しくあてがい、そのまま巨大なそれをゆっくりと私の体内に挿し込んだ。
夫のものよりもずっと大きいそれが腟壁を押し拡げていく間に私の全身を快楽の雷が突き抜けて、私は既に声にならない喘ぎ声を上げた。
「分かりました。でも痛かったり疲れたりしたらすぐに言ってくださいね。……前からがいいですか? それとも後ろから?」
「前からがいいです。鷹村さんと正面から向かい合って、鷹村さんの赤ちゃんを妊娠したいです……」
「ありがとうございます。じゃあ、ベッドに寝転んでくださいね……」
鷹村さんはそう言うと私の背中に腕を回しながら私を優しくベッドに仰向けに寝かせて、私は愛液がとろとろと溢れ出す秘所に恥ずかしさを感じながら鷹村さんに全身をさらけ出した。
鷹村さんの怒張の先端も既に粘液にまみれていて、先端から分泌された粘液は糸を引いて私の太腿に垂れ下がってくるほどだった。
「それでは今から挿れますけど……本当にいいですね? ここからは中断が難しくなりますけど……」
「ええ、ええ……。鷹村さん、早く私を孕ませてぇ……」
「承知いたしました。では……あ、あ、あああっ……麻里子さんっ……」
私が最後の同意の意思を伝えると鷹村さんは私の膣口に怒張の先端を優しくあてがい、そのまま巨大なそれをゆっくりと私の体内に挿し込んだ。
夫のものよりもずっと大きいそれが腟壁を押し拡げていく間に私の全身を快楽の雷が突き抜けて、私は既に声にならない喘ぎ声を上げた。

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