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蜜:禁断の温室
第1章 第1章:強制受粉
「お願い……やめて……プロトコル違反よ!」アリスは泣き叫んだが、その声はすでに快楽で震えていた。彼女の秘所はすでに愛液を垂れ流し、理性を裏切っていた。
ローズは美しくも恐ろしい笑みを浮かべた。吊るされたアリスの股間に、彼女は入り込んだ。太く節くれだった膣内茎の一本が、アリスの入り口に狙いを定める。植物の触手の先端は、あの媚薬のような樹液で覆われている。
「開花せよ」
拘束されたツルがアリスの太腿を限界まで左右に引っ張る。
茎が入ってきた。
「ギイイイッ!」
アリスは背中を反らせた。その挿入は衝撃的だった。肉のような滑らかさはない。植物特有の質感、細かな突起と節が、敏感な膣壁のミリ単位までをこすり上げる。最初はひんやりとしていたが、中に入ると灼熱の熱を発した。ローズが腰を押し込むと、茎はアリスの中で伸び、人間の限界を超えて深部へと侵入し、子宮口をこじ開けて中を満たした。植物に侵食され、アリスの下腹部が目に見えて盛り上がった。
「ああ、神様……入ってる……中で動いてる!」
だが、それだけでは終わらない。ローズはアリスの胸に顔を寄せ、無数の小さな歯を見せて右乳首に噛み付いた。強烈な吸引力で、まるで生命力を吸い取るかのように啜る。同時に、別の細く振動するツルがアリスの秘裂のひだに潜り込み、クリトリスをリングのように締め付けた。
快楽は苦悶へと変わった。中では太い茎がピストン運動をし、外ではツルが超高速でクリトリスを振動させ、上ではローズの口が乳房を搾り取る。さらに後ろでは、3本目のツルがアナルを圧迫し、侵入を求めていた。
「受け入れろ」ローズが汗ばんだアリスの肌に囁く。「苗床になれ」
アナルのツルが押し込まれた。
「ングゥッ!」
アリスは獣のような声を上げた。二穴同時挿入の充満感に、彼女は自分が植木鉢になり、根が広がっていくのを感じた。アリスの内壁が痙攣を始め、ローズの「蜜」が彼女の中に注入され始める。熱く重い液体が、胃と腸を同時に満たしていく。植物によって受粉させられているという感覚が、彼女の脳内の何かを焼き切った。
ローズは美しくも恐ろしい笑みを浮かべた。吊るされたアリスの股間に、彼女は入り込んだ。太く節くれだった膣内茎の一本が、アリスの入り口に狙いを定める。植物の触手の先端は、あの媚薬のような樹液で覆われている。
「開花せよ」
拘束されたツルがアリスの太腿を限界まで左右に引っ張る。
茎が入ってきた。
「ギイイイッ!」
アリスは背中を反らせた。その挿入は衝撃的だった。肉のような滑らかさはない。植物特有の質感、細かな突起と節が、敏感な膣壁のミリ単位までをこすり上げる。最初はひんやりとしていたが、中に入ると灼熱の熱を発した。ローズが腰を押し込むと、茎はアリスの中で伸び、人間の限界を超えて深部へと侵入し、子宮口をこじ開けて中を満たした。植物に侵食され、アリスの下腹部が目に見えて盛り上がった。
「ああ、神様……入ってる……中で動いてる!」
だが、それだけでは終わらない。ローズはアリスの胸に顔を寄せ、無数の小さな歯を見せて右乳首に噛み付いた。強烈な吸引力で、まるで生命力を吸い取るかのように啜る。同時に、別の細く振動するツルがアリスの秘裂のひだに潜り込み、クリトリスをリングのように締め付けた。
快楽は苦悶へと変わった。中では太い茎がピストン運動をし、外ではツルが超高速でクリトリスを振動させ、上ではローズの口が乳房を搾り取る。さらに後ろでは、3本目のツルがアナルを圧迫し、侵入を求めていた。
「受け入れろ」ローズが汗ばんだアリスの肌に囁く。「苗床になれ」
アナルのツルが押し込まれた。
「ングゥッ!」
アリスは獣のような声を上げた。二穴同時挿入の充満感に、彼女は自分が植木鉢になり、根が広がっていくのを感じた。アリスの内壁が痙攣を始め、ローズの「蜜」が彼女の中に注入され始める。熱く重い液体が、胃と腸を同時に満たしていく。植物によって受粉させられているという感覚が、彼女の脳内の何かを焼き切った。

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