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夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第13章 登校日
「…ふぅっ…いいのっ……私も準備ができてなかったから……」
【準備?…そんなのあるの?…】
「それって激しくするよって言ったらしてもいいってこと?…」
陽翔は素直に疑問を口にしていた。
【そうだ…私が教えてやるんだ……】
「そうだよ…陽翔のチンポ…初めに比べたらおっきくなってるから…いきなり奥まで挿れられたら苦しいんだよ……でもね…大丈夫だから……おまんこみたいって言ったでしょ?……女の口はおまんこにだってなれるんだよ……もう一回させてあげるから…おいで……」
こうすれば喉は開き易くなる。
結奈はベッドに寝転び直した。
縁から頭を落とすように…それを見た陽翔がベッドから降りる。
「いいの?…苦しかったらまた教えて…すぐに止めるから…」
「大丈夫だから…セックスみたいにしてごらん……」
陽翔が中腰になって亀頭を唇に触れさせてくる。
迎えるように口を開いていく。
ゆっくりと埋められて、 舌の上を圧し這うように挿ってくる。
そして結奈は喉を開いていった。
「…っん…んんっ……」
「あぁっ、凄いっ…ほんとに根本まで挿った…」
今までも喉に届かせてやったことはあった。
でも陽翔の意思で埋めてきたのは初めてだろう。
鼻で呼吸を整えると、弛めた喉を締めつけてやる。
「うわっ、ほんとにおまんこみたいっ…」
叔母の唇と舌と喉の感触を味わうように腰を動かしていった。
見下ろす叔母は苦しそうに思える。
それでもシーツを掴んだ叔母の手腿を叩いてくることはない。
泡のような唾液が叔母の口から溢れていく。
気遣わなくちゃと思っても、その快感は腰の動きを加速させていった。
もう止まらない…目の前で弾む乳房を掴んで、思いきり腰を振っていった。

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