この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第23章 開発

「…ぁあっ……ほんとっ……凄いっ……」

「それって…いいんだよねっ…」

「ぅあっ…そうっ…んんっ…ぃいっ……気持ちっ…ぃいっ……」

「俺もっ…あんたみたいなおまんこっ……思いっきりしていいっ、おまんこっ…初めてだっ…」

「ぃいよっ…好きなだけっ……ヤって……ぁあっ……私もっ……だめっ……すぐっぃくっ…ずぼっ、ずぼって…ぁあんっ…逝く、いぐ、いぐっ…ぃい"っ…ぐぅぅっ……」

結奈の絶叫にも小野は止まらなかった。
ギチギチまんこで千切らんばかりに締めつけてるのに、痙攣しまくる膣襞を容赦なく蹂躙し続ける。

もう口にできた感情を言葉にできなくなっていた。

「ぁあっ…ぃぎっ、んぐっ…ぁはぁっ…ぁうっ……」

波打つ身体から力が抜けていた。
もう小野の腕も掴んでいられなくなると、小野が抱き締めてきた。
それでも容赦ないピストンは止まらない。

呻き喘ぐことしかできない身体を固定して、子宮奥を犯してくる。

【死ぬ…死ぬっ……気持ちよすぎて……死ぬぅっ……】

「出すぞ…」

知らない。
逝き狂っててよく解らない。

小野が上体を起こして、結奈の腰を掴んだ。
お尻が浮いた格好で、思いきり抉り撃ち込んでくる。

「あっ、ぁっ、あっ、ぁっ……ぃあっ…ぁぁあっ……」

「うっ、ぉおぉっ……」

寝室に雄叫びと絶叫が響き渡っていく。

【ぁあっ…出てるっ……お腹っ破裂しちゃうっ……】

昨夜も出されたのに、今ははっきりと絶頂を感じ取れる。
子宮に直接ぶっかけられていく。
精液が飛び散り、奥に届くんじゃない。
奥の奥で爆ぜていた。
大きな脈動だって…膣道が堪らないって感じていく。
女の芯が哭くほどに悦んで止まらない。

小野は腰を掴み上げながら、何度もぶっ込んできた。
結奈は背中までも浮かせ、仰け反り受け止めていく。

【ぁあっ…凄いっ……生中出し…堪んない……おまんこどろどろ…お腹がいっぱいになるぅっ…気持ちいいよぉっ…】

この絶頂を言葉にできなかった。
呻き叫び、脈打たれる度に潮を吹いていく。
愛液と潮で、ベッドも小野も結奈も濡れていった。

「ふぅっ…ふぅっ…すげぇ出た…」

出しきった小野が満足げに呟き、腰を下ろしてくれる。

「うっ……ぅぅんっ………」

結奈は、引き抜かれながらまた逝った。

/461ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ