この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
悪夢の家
第2章 悪夢の始まり
8/2 今日は、里奈がサマーキャンプへ行った。
私も去年までは行っていたんだけれど、今年はやめることにした。

理由は、低学年の女子たちの視線がうざい。それだけ。
胸が大きくなってきたから、今年はさらにうざくなるだろう。

私達の学校でサマーキャンプといえば恋愛の場なのだが、男子を振り向かせる美貌(友達によると)を持つ私は、女子の敵。ふふふ。

彼氏も行くのやめたし、今日は家で課題をやりつつ、彼氏の前送ってきてくれた動画を見ながらオナニーするとしますか。


今夜のカレーは、少し焦げていた。
かえってサマーキャンプのカレーを連想させるのだが、お父さんが珍しく料理をミスしたことは、なにかあったのではないか。そう思い、食事中それとなく父を観察したが、特になにもなさそう。

ご飯を食べ終わり、父のお風呂にいきなさいを無視して一回オナニーしてから、風呂へ向かう。いつまで隠し通せるのかはわからないが、触ると気持ちいんだよね。

調べたら、イクということができるらしんだけど、まだそれはわからない。
/18ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ