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悪夢の家
第2章 悪夢の始まり
8/2 今日は、里奈がサマーキャンプへ行った。
私も去年までは行っていたんだけれど、今年はやめることにした。

理由は、低学年の女子たちの視線がうざい。それだけ。
胸が大きくなってきたから、今年はさらにうざくなるだろう。

私達の学校でサマーキャンプといえば恋愛の場なのだが、男子を振り向かせる美貌(友達によると)を持つ私は、女子の敵。ふふふ。

彼氏も行くのやめたし、今日は家で課題をやりつつ、彼氏の前送ってきてくれた動画を見ながらオナニーするとしますか。

服を脱ぎ去り、スマホを開く。
彼氏の送ってきた動画を開くと、いつ見ても元気な彼氏が自らの一物をしごいている。
その様子に、いつも興奮する。

股間が疼く。
手を伸ばす。
産毛が生え始めた割れ目は、少しだけニュルニュルしていて、温かい。

「んっ...あ...あん....」

声を殺すが、薄っすら漏れてしまうくらい気持ちいい。

今夜のカレーは、少し焦げていた。
かえってサマーキャンプのカレーを連想させるのだが、お父さんが珍しく料理をミスしたことは、なにかあったのではないか。そう思い、食事中それとなく父を観察したが、特になにもなさそう。

ご飯を食べ終わり、父のお風呂にいきなさいを無視してもう一回オナニーしてから、風呂へ向かう。いつまで隠し通せるのかはわからないが、触ると気持ちいんだよね。

調べたら、イクということができるらしいんだけど、まだそれはわからない。
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