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悪夢の家
第2章 悪夢の始まり
響き渡る黄色い声。
しかし、私は昨日の言葉を持ち出す。

両手で胸と股間を隠しながら、紗奈はこちらを睨むが、言ったことは変わらない。
ずっと教えてきたことである。

「どうだ?久々にパパとお風呂に入らないか?」


怒張した一物を警戒しながらも、紗奈は抵抗する術などない。

よし、まずは、紗奈に洗ってもらおう。まだ手は小さいが、女性特有の柔らかい感触は既に現れ始めている。一物を洗ってもらうと、ものすごい快感が襲ってきた。

実に7年ぶりとなる生の女との触れ合いに、俺の一物も高ぶっているようだ。
しかし、ここでイクわけにはいかない。

「次は、パパが洗ってあげようか」

位置を入れ替え、紗奈を洗う。なるほど、発育は順調なようだ。

やはり、決行を今夜にして正解だった。女児特有の薄い肩に、膨らみ始めた乳がそそられる。

まだ動揺する紗奈のささやかな抵抗を無視し、股間へ手をやる。


「きれいに洗わないと、バイキンが入るからね。」


まだ、毛は生えてないか、産毛のようだ。
ツルツルの割れ目が、手の中で踊る。
今夜に備えて、入念に洗っておくとするか。

怒張した一物が背中に擦れるのも構わず揉み、こすり、洗い続けること15分、

「そろそろいいでしょ」

と動揺して怯えた口調で言われたので、体を流し、退散することにした。

おっと、もちろん、今夜の下着の色をチェックすることも忘れずに。

今日は、、胸が白でパンツは黒か。
パンツ黒だと下から見られてもわかりにくいもんな。

ちゃんと男子に対策とっているではないか。
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