この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
悪夢の家
第2章 悪夢の始まり
響き渡る黄色い声。
しかし、私は昨日の言葉を持ち出す。
両手で胸と股間を隠しながら、紗奈はこちらを睨む。育ちきっていない胸と毛の生えていない割れ目は、細い腕にしっかり隠れている。
「どうだ?久々にパパとお風呂に入らないか?」
怒張した一物を警戒しながらも、紗奈は抵抗する術などない。
まずは、紗奈に洗ってもらう。まだ手は小さいが、女性特有の柔らかい感触は既に現れ始めている。一物を洗ってもらうと、ものすごい快感が襲ってきた。
実に7年ぶりとなる生の女との触れ合いに、俺の一物も高ぶっているようだ。怒張していた肉棒が、さらに大きく血走る。
しかし、ここでイクわけにはいかない。
「次は、パパが洗ってあげようか」
位置を入れ替え、紗奈を洗う。なるほど、発育は順調なようだ。膨らみ始めた胸には、小豆サイズの乳首が乗っかっている。乳房の下にも、段差がついてきたようだ。
まだ動揺する紗奈のささやかな抵抗を無視し、股間へ手をやる。
「きれいに洗わないと、バイキンが入るからね。」
まだ、毛は生えてないか、産毛のようだ。ピッタリと閉じた桜貝に手をやると、思いの外ぷっくりとした恥丘があった。ここは、まだ幼い。
しかし、ツルツルの割れ目のなかで、まだ皮の剥けない栗が手の中で踊る。
今夜に備えて、入念に洗っておくとするか。
怒張した一物が紗奈の背中に擦れるのも構わず揉み、こすり、洗い続けること15分。首筋から鎖骨、胸、乳首。脇、横腹、下腹部、鼠径部、割れ目、尻、太もも。どこを触っても、ツルツルとして柔らかい。
「そろそろいいでしょ」
と動揺して怯えた口調で言われたので、体を流し、退散することにした。
おっと、もちろん、今夜の下着の色をチェックすることも忘れずに。
今日は、胸が白でパンツは黒か。薄っすらと液体が滲んでいる。
パンツ黒だとスカートの下から見られてもわかりにくいもんな。
ちゃんと男子に対策とっているではないか。
しかし、私は昨日の言葉を持ち出す。
両手で胸と股間を隠しながら、紗奈はこちらを睨む。育ちきっていない胸と毛の生えていない割れ目は、細い腕にしっかり隠れている。
「どうだ?久々にパパとお風呂に入らないか?」
怒張した一物を警戒しながらも、紗奈は抵抗する術などない。
まずは、紗奈に洗ってもらう。まだ手は小さいが、女性特有の柔らかい感触は既に現れ始めている。一物を洗ってもらうと、ものすごい快感が襲ってきた。
実に7年ぶりとなる生の女との触れ合いに、俺の一物も高ぶっているようだ。怒張していた肉棒が、さらに大きく血走る。
しかし、ここでイクわけにはいかない。
「次は、パパが洗ってあげようか」
位置を入れ替え、紗奈を洗う。なるほど、発育は順調なようだ。膨らみ始めた胸には、小豆サイズの乳首が乗っかっている。乳房の下にも、段差がついてきたようだ。
まだ動揺する紗奈のささやかな抵抗を無視し、股間へ手をやる。
「きれいに洗わないと、バイキンが入るからね。」
まだ、毛は生えてないか、産毛のようだ。ピッタリと閉じた桜貝に手をやると、思いの外ぷっくりとした恥丘があった。ここは、まだ幼い。
しかし、ツルツルの割れ目のなかで、まだ皮の剥けない栗が手の中で踊る。
今夜に備えて、入念に洗っておくとするか。
怒張した一物が紗奈の背中に擦れるのも構わず揉み、こすり、洗い続けること15分。首筋から鎖骨、胸、乳首。脇、横腹、下腹部、鼠径部、割れ目、尻、太もも。どこを触っても、ツルツルとして柔らかい。
「そろそろいいでしょ」
と動揺して怯えた口調で言われたので、体を流し、退散することにした。
おっと、もちろん、今夜の下着の色をチェックすることも忘れずに。
今日は、胸が白でパンツは黒か。薄っすらと液体が滲んでいる。
パンツ黒だとスカートの下から見られてもわかりにくいもんな。
ちゃんと男子に対策とっているではないか。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


