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悪夢の家
第6章 〜幕間〜 健太の海外赴任レポート
3/19 帰国前夜。最初に買った少女と、その妹を呼んだ。
姉15歳、妹13歳。間には双子の弟がいるらしい。他にも兄弟姉妹が計4人だとか。

少し見ない間に、姉の体は急成長を遂げていた。
胸のサイズは1カップ、下手したら2カップは上がったであろう。Dぐらいの実力はある。
しかし下着を買う金はないらしく、薄いTシャツに乳首の位置が丸見えである。
これではレイプされまくりだろうな。
そう考えつつ、まずは姉から行為に及んでいく。

妹はこれが初らしく、まずは姉のを見てお勉強だ。
服をゆっくりと脱がし、ブラをしていないにしては形の良い胸を揉みしだく。

ある程度揉んだら、次は割れ目へと手を伸ばし、胸は口へと含む。
ゆっくりと愛撫を重ね、毛が濃くなった姉の割れ目からトロトロの液体が出てきたら、いよいよ挿入である。
思いっきり挿入すると、異国の嬌声が響き渡った。
2年半では、言語を完全に理解はできなかった。感じていることはわかるのだが、言語が理解できないと興奮は半減である。

沢山の男を食らった穴とはいえ、私のサイズは体に余る。
腰を振ると、以前見たAVのように、下腹部が肉棒の形に膨れ上がる。
射精を済ませ、快感で力なく横たわる姉を尻目に、完全に怯んだ妹へと手を伸ばす。

妹のサイズは、まぁBか。
年相応の、華奢な体では、姉が慣らしていたとはいえ、三分の二ほどしか入らなかった。
痛かったよな、ごめん。泣くなって。

仕方ないので、姉妹2人でいじり合ってもらいつつ、私は姉の方に肉棒を差し込む。
入れただけで軽くイッた姉に妹が悲しい顔をしたので、手マンですぐにイカせてやった。



別れ際には、15万ほど包んで帰した。
足取りがフラフラでは帰り道襲われるだろうなと思い、家らしき掘っ立て小屋まで送った。
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