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悪夢の家
第2章 悪夢の始まり
8/2 今日は、次女の里奈がサマーキャンプへと行く日。
紗奈は去年まで参加していたが、大人数のお風呂が嫌らしく、キャンセル。
代わりに里奈が行きたいとねだり、参加させてみることにした。
紗奈も年頃かぁ、と思いながら夕食を作り、紗奈の部屋へと向かうと、中からくぐもった嬌声が聞こえる。紗奈が、あの紗奈が、股に手を伸ばして擦っているではないか。
9年ぶりに聞く、生の嬌声。
しかも、まだあどけなさの抜けない少女が。興奮しないわけない。
後ろを向いていて肝心のところは見えないが、それもまた一興。
私はそっとカメラを取り出し、その様子を録画した。
あとで、これで抜こう。
夕食は、カレーにした...のだが、紗奈の自慰を待っている間に焦げ、少し香ばしいカレーになった。紗奈には、サマーキャンプのカレーそっくりと言われたので、結果オーライ。
まさか、今夜から私の計画がスタートするとは知らずに、カレーを美味しそうに頬張る紗奈には、少しだけ罪悪感を感じる。
紗奈は去年まで参加していたが、大人数のお風呂が嫌らしく、キャンセル。
代わりに里奈が行きたいとねだり、参加させてみることにした。
紗奈も年頃かぁ、と思いながら夕食を作り、紗奈の部屋へと向かうと、中からくぐもった嬌声が聞こえる。紗奈が、あの紗奈が、股に手を伸ばして擦っているではないか。
9年ぶりに聞く、生の嬌声。
しかも、まだあどけなさの抜けない少女が。興奮しないわけない。
後ろを向いていて肝心のところは見えないが、それもまた一興。
私はそっとカメラを取り出し、その様子を録画した。
あとで、これで抜こう。
夕食は、カレーにした...のだが、紗奈の自慰を待っている間に焦げ、少し香ばしいカレーになった。紗奈には、サマーキャンプのカレーそっくりと言われたので、結果オーライ。
まさか、今夜から私の計画がスタートするとは知らずに、カレーを美味しそうに頬張る紗奈には、少しだけ罪悪感を感じる。

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