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妻の経験遍歴
第1章 第一章 妻の初体験
【妻の経験遍歴】
性癖(せいへき)とは、人間の心理・行動上に現出する癖や偏り、傾向、性格、性向のことである。
私の性癖は妻の経験遍歴を聞く事。
愛する妻が他人に愛され、受け入れていた事実。
それを聞き妻に果てるのが何よりも好きな行為。
私は変態なのかもしれない。

『今日は初めての時の話しして貰おうかな?どんな風にされたんや?』
私は、妻の蜜壺をグチュグチュといじりながらいつもの妻の経験遍歴を聞く。
「えぇ、またぁ?」
嫌がる妻には悪いが私はこの行為をしている時が1番興奮するのだ。
「あっあっ、、もぉ、、あれはなぁ、、、」

第一章 妻の初体験

日が沈む、明日は晴れそうだな、といい予想が立つ河川敷。
チェーンの錆びた音がギィギィと鳴る自転車。

美容専門学生の妻と彼は付き合って数ヶ月性行為はまだ無かった。


『あかんって。。』
妻は自転車の荷台に乗る彼に話す。
「やっぱデカいなオッパイ。」
妻は手をはらう仕草をみせるが、彼はしつこく服の上から妻のこんもりとふくらんだ乳房、乳首を弄んだ。
「なぁ(妻)?」
「あとで乳首また舐めていい?」妻の耳もとで小声で聞いてきた。
『あかんよ。。。』
妻は呆れたように言った。

「またあそこの公園いこうや?」
『またぁ?ちょっと遠いやん。』
「行きたいなぁ」
胸を揉みしだきながら彼は祈願するようにいった。

公園というのは、街灯はあるが薄暗く女性が1人では歩けない様な場所である。
所謂あまり人通りもなく。イチャイチャするには丁度良い、カップルがよく集まる場所である。


人気の無い公園。練習と言われ野外の物陰で乳首を舐められ淫部も指を何度も挿入された。
ガサガサと音がしてビックリしたりもしたし、誰かに見られていたとも話す妻。
学生のイチャイチャ期間とも言えるだろうか?
学生時期やりたい盛り彼は妻を犯すことだけが目的だったのかもしれない。
『はぁはぁ、、あっ、』
「だいぶ指も入るよーになってるやん?そろそろ俺の挿れていいんちゃう?」
『はぁはぁ、、まだ、あかんって。』
彼が求めているのは解っているが、妻はまだ決心がついていなかった。

『んーまだ早いよ。はぁぁうぅぅ』

「じゃあまた舐めてよ?」
『またぁ?』

公園の片隅で彼のいきり立った男根を何度も舐めさせられた。

ムワッと匂う洗っていない男根液が口内を覆う
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