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妻の経験遍歴
第1章 第一章 妻の初体験
「学校でも【妻】のオッパイでかいって噂になってんねんで?」
『はぁ、みんなの前で私のエッチな話しせんといて。ウゥゥ』
彼の友人達も妻の乳房の大きさの話しを時よりしているのは耳に入っていた。
「触りたいって言ってたよ?」
『あかん、【彼】だけやし。。あっ、』
「だいぶ指も入るよーになってるやん?そろそろ俺のチンコ挿れていいんちゃう?」
『はぁはぁ、、まだ、あかんって。』
彼が求めているのは解っているが、妻はまだ決心がついていなかった。『んーまだ早いよ。はぁぁうぅぅ』

「じゃあまた舐めてよ?」
『またぁ?』

彼の要求を渋々受け入れ

『ゔんっぐ、ウンッグ』
彼の腰が上下に動き、喉奥まで突き刺さり
肉茎が、唾液混じりに口内粘膜を絡め、ジュルジュルと卑猥な音を漏れ響かせる。
口内を完全制圧された妻は、息をするのも苦しい。たまらず鼻呼吸をすると噎せ返るほどの臭気が鼻腔を通過する。
「もっと舐めて?ほら、、、歯たてやんといてな?」
容赦なく頭を押さえ腰を振り彼の陰毛が歯に絡むところまで亀頭は喉の奥まで到達していた。

ジュボジュボジュボ

「あぁ、気持ちいいよ?」
「いくで。ウッ、、、」
妻の口内でけたたましく彼の肉棒が震えるのがわかった。
妻の口内を打ち叩きながら大量の熱液を注ぎ込んでいく。

「あっあぁ、気持ちいいわ。」
余韻を楽しみ前後する。
彼が満足したあと、口内に残る性液を飲むように言われていた。
拭き取るように口で掃除をさせられ
淫毛が口に絡みつき不快感も少なからずあったようだ
しかし、愛おしい彼の言う事を従順に聞く妻はまだ純粋だった

月日は流れ
12月
その日母親に嘘をついてラブホテルに外泊をする事になった
前々から計画を立てて彼との外泊を計画していたのだ。
吐く息が白く空に溶けていく。駅前の広場では、カップルや家族連れが行き交い、スピーカーから流れるクリスマスソングが冬の空気を満たしていた。
妻の頬はうっすらと赤く、白い息がふわりと舞う。
『……寒ない?』「寒いなぁ…」
そう言って笑う妻に、イルミネーションの光が反射して煌めいていたと思う。
『なんか、たのしみやな!』
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