この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
妻の経験遍歴
第2章 第二章 2人目
自らゆっくりと抜いて、入れて。



妻の奥に当たると声がもれる。

きゅう、とお腹の下のあたりに力が入って、足ががくがくと震えた。

腰の動きがだんだんと早くなる。


無我夢中に腰を振り、妻は夢中で私にしがみついた。

「あっっあっあっ、、、」

妻はただただ喘いでいた。


軽く触れるだけのキスをして、
じっとお互いの体温を感じるだけの時間。


そしてまた、ゆっくりと、でも最初に比べて早く妻の腰が動く。

奥を突くたび、さっきよりはましでも強い刺激が全身をかけぬけているのがわかる

「んっ、あっ、あ……っ!」


下腹部がきゅうきゅうと締まる

気持ちいい。

気づけば私の腰の動きはどんどんと早くなって、

「ん……っ」

びく、ビクと中で妻の中で男根が跳ねる。

我慢汁が膣内に溢れていたに違いない。

我慢の限界が訪れ私は妻のヘソに大量に放出した。

「はぁー……」

ビクビクと余韻で性液が妻の腹に溜まっていった


妻の横に寝
抱きしめ、抱きしめ返されて、幸せだなと思った。

これが妻との初体験だ。ここから始まる変態遊戯。
/52ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ