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妻の経験遍歴
第4章 第四章 4人目
私の性癖は妻の経験遍歴を聞く事。


第四章 4人目

半年間付き合ってきた彼と別れ、数ヶ月数人の男性と食事などをしていた妻は以前にも食事に行った男性と2度目のデートに行ったらしい。
細身で背が高く190センチはある長身。どちらかと言うと遊び慣れているであろうタイプの男性だった。
今宵はデート、タイトなニットのワンピース姿で気合いを入れて臨んだらしい。


話が弾んだ夕食を済ませ、妻は浮かれた気持ちで彼と繁華街を歩いていた

「今日のご飯美味しかったね!?飲みすぎた〜」

『(妻)飲みすぎ!笑 酒強すぎ!笑 飯は美味かったよな!』

お互い酔いもあり話も弾んでいたと話す妻。

居酒屋からここまでの道中、臀部をサワサワとさすり徐々に身体を密着させてきていた彼は時折臀部を揉みしだく事もあったが妻は全く気にならなかったと話す。

『記念に撮っとこ!』
「ええね〜」
当時デートではよくありがちだったプリクラ撮影。
プリクラ機の中。
彼は撮影を始める前から、後ろから抱きつき妻を抱き寄せる。
妻は臀部に彼が男根を押し付けているのがわかった。
「狭いって??笑」
「ほんで、なんか当たってるで?笑」

『わかった??笑』
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