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妻の経験遍歴
第4章 第四章 4人目
深夜、何時ごろだったのか?

妻の中に冷たい液体のようなものを注がれて、「ビクッ」と目が覚めた。ローションだった。寝惚けもあり、どうしてそんなところにローションを使ったのか理解が出来なかった。
「冷たい?笑」
チューブが引きぬかれてローションが垂れそうになり、反射的に蕾に力が入る。彼は仰向けに寝ていた妻に悪戯をしていたのだ。
ローションは妻の蜜壺にも塗られ、
彼のいきり立つ巨根は蜜壺に侵入してくる。

「ウゥゥ、また?ウゥゥ。」
ゆっくりと腰を動かしながら彼は妻の蕾を指圧し、ローションでぐちゃぐちゃになった部分に人差し指をゆっくり中に沈めていく。痛みはないが酷い異物感に
「ウゥゥ、やめてよ。。。」
『笑』

彼の腰は妻の蜜壺を刺激し、軽く前後し、浅い部分をゆっくりとピストンしている。
腰を少しあげるだけで彼の巨根が奥まで入るのがわかる。子宮口を刺激し先ほどとは違う快楽だった。


『もうだいぶ指入ってるよ?』
悪戯に中で指を折り曲げられて指の根元まで入っているのがわかる。

「それあかんって、、、ウゥゥ」
力のはいらぬ妻は抵抗もできず。
巨根で軽くピストンされる。
尻に指も入れられている、、どーにでもなれと思っていたそうだ。

指が前後すると体内のローションがクチュクチュと音を立てる。
汚物が出る感覚が随時きている状態に、キュッと蕾を締める。
指が2本に、2本で肛門内から妻の淫部に入っているペニスを触る彼。

痛くないわけではないが巨根にもなれ、指の異物感は不思議と無かった。
「はぁ、は、っぅぅぅ、、、」
 
三本目。
指で拡張される妻の蕾。
ゆっくりと腰を振り蜜壺を刺激する巨根。

何度かストロークされ。
巨根が抜けるのがわかる。
指が抜け抜けていった場所に硬い物をグイグイと押し当てられていた。

「、、いっ、、ウゥゥウゥゥ」
肉壁を押し広げながら彼の巨根が入ってくる。
そして、ゆっくり出し入れされる。
腹を突くような感覚が今までにない感覚だった。

「ウゥゥウゥゥ、」
ぐいっと腰を押し付けられ肉壁を抉りながら奥に届いて、
「あぁぁ、ウゥゥウゥゥ」

汚れた手でクリトリスをいじられ、巨根を根元まで挿入される様はまるで、獣のに犯されているようであった。

パンっパンっパンとリズムよく睾丸が鳴る



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