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妻の経験遍歴
第4章 第四章 4人目


パンっパンっパンとリズムよく睾丸が鳴る

腰を高く持ち上げられされるがまま、彼は妻の直腸に性液を遠慮なく放出したのである。

『あー気持ちいい。ヤバい。』
「んん、ウゥゥ、」
好き勝手に犯されおもちゃにされ強姦されている感じがたまらなく気持ちいいと思っていたと妻は話していた。



「ちんこ抜こうしたら、肛門から出たないっていうてるで?」

グッグッとカリ部分に引っかかり開発されたての、蕾は締まって出そうとしなかった。
「ん、ん、ん、」

ヌポッ

ぶぶぶぶぅービュッ

少し茶色になったローションと精液が混じり蕾から流れ出てシーツが汚れてしまった。

惨めな気持ちになり、トイレに行きため息を吐いた。

2度目の風呂は1人でゆっくりと入り。
ベッドでは先ほどの行為は悪かったと彼が謝って来た。

汚れたシーツにタオルを敷き寝たそうだ。

朝からからも彼に犯され

帰宅時にはクタクタで、執拗に使われた下半身は細菌性膣炎と言うオマケ付きだったそうだ。
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