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妻の経験遍歴
第4章 第四章 4人目
細い足を大股開きにし、いわゆるヤンキー座りで妻は自ら肉壺を弄り彼の男根を根元とカリまでを執拗かつ丹念に往復した。


妻は妻で、指先が、より強い刺激を求め。勝手にクリトリスをグチャグチャと弄り倒していた。跪き、口を巨根で犯されながら自分の秘部を激しく弄り倒してしまい。

「んんん、、んん、、グボァ」

我慢できず、巨根を吐き出し
ビクッビクッと跳ねベッドに座り込んでしまった。

『どれだけ濡れたかしらべてあげるね??』

太い指で性毛をかき分け、人差し指と薬指を使って女性器を左右に押し開いた。ガサガサとした中指でクリトリスに触れ、その先端部をゆっくりと撫でた。

「あっ、、ウゥゥ、、、、」
『ベトベトやん?』

『これなら簡単に入るね。欲しかった物あげるからね。犯してあげるから後ろ向いて。』

まだ覚め止まぬ身体を無理やり起こし。
後ろから。ぬるりと熱を帯びた先端を、妻の濡れた入り口にそっと当て。そのまま、ゆっくりと、入り口に押し当てると、ヌルリ、と滑り込んでくる

「あ、ぁあ…っ」

妻の身体は喜び、ビクビクっと震えた。
ゆっくりと巨根は前後し、ぐちょ、ぐちょ、と甘い音が響く。


『(妻)のオマンコがチンポにまとわりついて気持ちええわ。鏡見て?犯されてるよ?』

ホテル内の大きな鏡に写った姿は獣に犯されてる様だったと話す。

ピストンが速まっていく

「気持ちいい。ヤバい。、、んぁぁ、デカいチンチン欲しかってん。あぁ、、、」

ビクッビクッビクッとまた巨根を味わってイってしまう。

たっぷりの愛液でヌルヌルになった膣壁全体を彼の巨根に擦り上げられると、声を我慢できないほどの快感が襲って、離したくないとばかりに強く締め付ける。


「ンッンッ、、、はああっ、、」


「あっあっアンッ……ハァンッアアンッ……はぅンンッ……あっあっアンッ……」


妻の喘ぎ声は大きくなる。

「イッていい?イクッッッ!!!」
「ウゥゥ、、、」
 
『あぁ、、(妻)の生マンコ気持ちいいわぁ。今日はずっとエッチしよな。』
『好きやで、(妻)。』

「うん、、、エッチしよ。。あぁ、ウゥゥ」
 あえぎ声と共に膣内もびくっびくっと震え肉棒をきゅっきゅと締め付ける
「気持ち良すぎる」
ぐちゅぐちゅと音を立て腰を激しく動かす彼

ビクビクと妻が何度目かの絶頂を迎えた時

ドピュッ ドピュッ

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