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妻の経験遍歴
第4章 第四章 4人目
4人目 2nd Time

細菌性膣炎彼との3度目のデート。

『体調大丈夫?』

数日前熱を出していた妻。
犯人は細菌性膣炎を引き起こした4人目彼だったが、その話はしていなかった。

「ちょっと熱、長引いたけど大丈夫!もー元気やで?笑 今日どこ行く?」

行くアテは無く前回と同じルート。

ただ違った事

妻は話してくれる。

巨根に犯される事を求めていたと。

忘れられず、癖になる体験。
昼からのデートを楽しいんだ2人は夜は泊まりのコース。



彼の巨根は既に妻の口を犯していた。

「ジュボ、ジュボ、ジュルル、、」


ピンク色の舌を差し出し、ねろり、ねろり、亀頭を舐め。
亀頭をみるみる唾液の光沢を与え、先走り汁をしぼりだす。


『ジュボ、ジュボ、』

巨根を咥え込み、生暖かい口内粘膜が亀頭を包み込み唇の裏側がカリのくびれに密着する。
悶えながら頭をふり、亀頭を舐めしゃぶる。

仁王立ちする彼に跪き、片手で後頭部を持たれ巨根を奉仕する様は主従関係がはっきりとしていた。

彼は腰を動かしずぶすぶと口唇を犯す。

喉奥亀頭が突いてくる。深々と入っているにも関わらず巨根の竿は根元までいかない。

『あぁ、気持ちいいで』

妻は辛そうに眉間に皺をよせ、真っ赤になりながら奉仕したに違いない。

彼の片手が妻の豊満な乳房を揉みしだく、乳頭をギュッと摘み

「痛っ、、ゴブぉ、ジュボ、、」

そんな妻の言葉に、彼は悪びれもなく笑って、妻の乳房をより強く揉みしだき。

『ええやろ?(妻)本当は待ってたんやろ?このチンコで犯されるん?』

アダルトビデオの見過ぎでは無いかと思うほどの言葉にもあながち間違っていないと思う妻は奉仕を続けた。

『自分でマンコいじってや?』

「んんん、、いゃ、、んボボ」
口に巨根を含み左右に拒否をする妻に拒否権を与えず口を犯し、乳頭をギュッと捻る

「いっ、ジュボ、ジュボ、、」

彼の言葉に従順に従い、渋々ではあるが、ふっくらとした蜜壺の膨らみを優しく撫でると、それだけで体の芯がぞわぞわとし、指が二枚の花弁の間をそっと開くとそこはもうじわりと温かく湿りっけを帯。内側から、愛液が溢れ出してくるのがわかった。妻の身体はこの瞬間を待ちわびていた様に止めどなく愛液が溢れてくる。

『両脚開いてみえるよーに弄らな?』

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