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妻の経験遍歴
第4章 第四章 4人目

妻は彼に促され、またベッドに上がっていく、、、


「ウゥゥ、、、」

妻の太腿の間に顔を割り込ませ彼は、熱い粘膜の裂け目に舌を捻じ込み、先程白濁液を注がれた媚肉に練り込む。
『洗ったけど俺の精子入ってるおマンコ舐めて精子塗り込んどくね?』

彼の軽い言葉と、妊娠への浅はかさは異常だった。

『(妻)のマンコおいしいよ?アナルも開発したし。精子も入ったし。味付け最高やな』

そんな事も言ってたらしいが、妻はベッドの上で、喘ぎつづけていた。

簡単なシャワーの後ご褒美をあげると、30分は蜜壺を舐められ続けられたからだ。
妻のクリトリスは真珠の様に丸みを帯び、すっかり包皮を剥ぎきって、刺激するほどに物欲しげに身震いする。腰をくねらせ、喘ぎ続ける。

埋めている顔を押しのけ、妻を何度もイカせてきた口に息がかかる距離まで顔を近づけ
「オチンチン挿れてよ。」

焦点を失い、声や身動きも限界を迎えただただ祈願した。
彼は唇についた精液と蜜液のブレンド液を満足そうに舌で舐め上げた。
『仕方ないなぁ。生でいいんだの?』

そり返った巨根は蜜壺にあてがわれ、彼は妻の巨乳を乱暴に揉みしだく。
「そのままでいいから、挿入して?」
『生でいいんだ?』
「ウゥゥ、いい、早く。」
両手を前につき。ヌルっと挿入されるとヒップが勝手にビクビクと跳ね
彼に突き上げられる。

ズリュウンっ!
「あぁ、ぁ」
『これ欲しかったんやろ?』
肉茎の根本まで、、極太の肉棒によって押し広げられる。
「あぁ気持ちいい。中には出したらあかんで?んん、、ウゥゥ」
待っていた巨根は妻の肉壺を掻き回し結合部からは、蜜液が溢れ出す。ヌチュヌチュという粘膜音が響く。

「あっあっあっ、ウゥゥ。気持ちいい。。。」
『ほら、どこが気持ちいいかいわないと。もうズボズボしてあげないよ?』
彼はパンパンっ、パンパンっ、と乾いた音をたてて、腰を振り立てる。「(彼)のオチンチン、デカい、デカくて気持ちいい、、、あぁぁ、、、おマンこぐちょぐちょに掻き回されてヤバい。」

『【妻】は本当に可愛いね?奥気持ちいいやろ?一緒にイコ?また精子欲しいやろ?』

「中はあかん、、ぁぁぁ、、、」
頭ではわかっているが肉壺は一度注がれた精液を求めている様にも感じる。
『出すで、中にだすで、』
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