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妻の経験遍歴
第4章 第四章 4人目
そんな妻の願いを聞くわけもなく、再び覆いかぶさるようにして身動き取れなくして腰を振り続けた。

「あー、気持ちいい中でまたイってまう。【妻】大好き」

「ダメダメ!中はダメ!マジ無理」

ヌルヌルになった妻の蜜壺は中はさっきよりスムーズに出入りし、絡みつき2度目の射精はあっという間だった。

「はぁ、はぁ、はぁ、【妻】の中に出すの気持ちいい」

「最悪!」

そう言って妻は彼の顔を思いっきり平手打ちしたが、聞く耳を持たない。

妻の膣の中で2度目の大量の射精をし終わったがまだ勃起が治る気配がなく、抜かないまま腰を振り始めた。

「なにやってんの!イッたんでしょ?やめて!ねぇ!そんなことしたら奥の方に入っちゃうでしょ!本当に妊娠しちゃうから本当にやめて」
妻は今までにないほど激しく抵抗した。

彼は両手で抵抗する妻の手や上半身を抑え込みながらただひたすらに腰を振り続けた。

すでに彼の中は何かを考えられる状態になく、妻の中で射精することしか頭になかった。

「はぁ、はぁ、またイキそう!【妻】の中でまたイキそう!イク!イク!【妻】」

妻の肉壺の出来る限り1番奥まで挿入した瞬間に3度目の中出しが始まった。

ドクっドクっと
抵抗しても無駄だと思ったのか、ただ疲れたのかわからないが、妻は3度目の射精を何もせず受け入れた。

「1番奥でイクの1番気持ちいい」

「きもっ、最低」

目から溢れた涙を拭い、睨みつけながら言った。

3度目の射精を終え、妻の中で縮み始めた彼の巨根。

怒ってはいるが、最初に快楽を受け入れてしまった妻は複雑な気持ちになっていた。

彼は彼で快楽を堪能し悪びれる様子もなく余韻に浸っている。

妻の肉壺から巨根が出てきたが、彼の精子まみれになっていた。

妻の肉壺は栓が抜けたかのように中から大量の精子が流れ出てきた。

お腹に力を入れて膣の中に残った精液を出せるだけだし終え、ティッシュで拭き取り。黙って立ち上がってシャワーを浴びにいった。
彼は妻のいる浴槽に出向きさらに、臀部を両手で鷲掴みにし揉んできた。

彼の巨根は、半立ちではあるが、まだまだ筋が立ち欲望に漲っていたと言う。

「もーあかんで!!」
妻の放つ言葉に
『ゴメン。気持ち良くて。』
彼は反省していない。
「妊娠するやん。」
『責任とるやん?』
簡単に吐く彼の言葉の責任の無さに呆れるが、
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