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妻の経験遍歴
第1章 第一章 妻の初体験
「ハァハァ、、あぁ、うぅぅ、、」
『締まり良すぎ』
少しずつ出し入れされる淫部
『あー気持ちよ。』
「うん。よかった。ウゥゥ、、、、」
腰の動きが激しくなり、喘ぎ声も大きくなる。
パンパンパン、、、、、
リズムよく鳴る音
獣の様に腰を振られ、睾丸がパンパンと音を鳴らす
まだ貫通したての穴は今後も異物を受け入れる様に絡み膣内は広がっていった。
処女膜が破れ
シーツに血が付着していたそうだ。
妻は犯された
密着する彼の体温を感じる。
妻の豊満な乳房が、激しく上下に揺れ喘ぎ声も激しさをます。
「ハァハァハァ、あっあっあっあっ、うぅぅ、、、、」
クチュクチュクチュ
淫部のイヤらしい音が部屋に響く
犯された淫部はヒリヒリと痛みが出ている
「あっあっあっあぁぁ、、、」
『あぁ気持ちいい。やばい締まってる。』
『痛く無い?気持ちいいわぁぁ』
『気持ちいい??』
「あっあっあっ、、う、うん
あっあっあっ」
妻の締りが予想以上だったこともあるのだが
「ごめん、もうイクかも。」
「いいよ、出して」
彼の息遣いが荒くなり
『うっ、イクよ。』
ビクっビクビク、、、
ビクビクと妻の淫部の中で彼の男根が上下する
2人は腕を身体に激しく絡みつけ抱き合いながら
妻の最奥で果てた。
彼はまだ覆いかぶさるように腰を振っている
最後の一滴まで送り込むように、
こうして妻の初めての男性経験、
処女喪失は行われた。
「あぁ…」
妻は小さく声を上げる。
彼は最後まで出し切ると、妻の中から引き抜いた。
「こんなに早くイクなんて思わなかった……気持ちよすぎ」
「……気持ちよかったなら嬉しい」
妻はそう言ってはにかんだ。
「ごめん、先にイッちゃって」
彼は妻を抱きしめた。
「……大好き」
「俺も」
男根から外されたコンドームに精液が溜まっているのを見るのも初めてで、血も滲んでいた。
朝方
淫部に少し鈍痛があるなか、彼が乳房を弄る。
貫通したての淫部を弄られ、もう一度挿入してきた。
妻の淫部は簡単に受け入れていた。
前日の行為より少し痛かったらしいが我慢のできる範囲だったそうだ。
行為が終わり、シャワーを浴び朝ごはんを頼んだ。
小窓にラップに包まれた朝食を運ばれ
『締まり良すぎ』
少しずつ出し入れされる淫部
『あー気持ちよ。』
「うん。よかった。ウゥゥ、、、、」
腰の動きが激しくなり、喘ぎ声も大きくなる。
パンパンパン、、、、、
リズムよく鳴る音
獣の様に腰を振られ、睾丸がパンパンと音を鳴らす
まだ貫通したての穴は今後も異物を受け入れる様に絡み膣内は広がっていった。
処女膜が破れ
シーツに血が付着していたそうだ。
妻は犯された
密着する彼の体温を感じる。
妻の豊満な乳房が、激しく上下に揺れ喘ぎ声も激しさをます。
「ハァハァハァ、あっあっあっあっ、うぅぅ、、、、」
クチュクチュクチュ
淫部のイヤらしい音が部屋に響く
犯された淫部はヒリヒリと痛みが出ている
「あっあっあっあぁぁ、、、」
『あぁ気持ちいい。やばい締まってる。』
『痛く無い?気持ちいいわぁぁ』
『気持ちいい??』
「あっあっあっ、、う、うん
あっあっあっ」
妻の締りが予想以上だったこともあるのだが
「ごめん、もうイクかも。」
「いいよ、出して」
彼の息遣いが荒くなり
『うっ、イクよ。』
ビクっビクビク、、、
ビクビクと妻の淫部の中で彼の男根が上下する
2人は腕を身体に激しく絡みつけ抱き合いながら
妻の最奥で果てた。
彼はまだ覆いかぶさるように腰を振っている
最後の一滴まで送り込むように、
こうして妻の初めての男性経験、
処女喪失は行われた。
「あぁ…」
妻は小さく声を上げる。
彼は最後まで出し切ると、妻の中から引き抜いた。
「こんなに早くイクなんて思わなかった……気持ちよすぎ」
「……気持ちよかったなら嬉しい」
妻はそう言ってはにかんだ。
「ごめん、先にイッちゃって」
彼は妻を抱きしめた。
「……大好き」
「俺も」
男根から外されたコンドームに精液が溜まっているのを見るのも初めてで、血も滲んでいた。
朝方
淫部に少し鈍痛があるなか、彼が乳房を弄る。
貫通したての淫部を弄られ、もう一度挿入してきた。
妻の淫部は簡単に受け入れていた。
前日の行為より少し痛かったらしいが我慢のできる範囲だったそうだ。
行為が終わり、シャワーを浴び朝ごはんを頼んだ。
小窓にラップに包まれた朝食を運ばれ

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