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妻の経験遍歴
第1章 第一章 妻の初体験
「ジュポジュポ」

イヤらしく響く音

時折まだ慣れぬ行為にも関係なく喉奥まで容赦なく入ってくる男根

「グヌゥ」
『あー気持ちいいわ。フェラ上手くなったね?最初の頃は触るのもおっかなびっくりだったのに。』
「だって【彼】に喜んで欲しいから」

優しく鷲掴みにされた髪の毛は乱れ妻の喉奥まで男根を突きつける

「ゲフォ」

咽せる妻など関係なく全てを弄るが如く彼は責める

そして、

2人の乱れたバスローブから肌けた裸体が絡まり体位を変え

彼の顔は妻の下腹部に。
やや膨らみのある恥丘では、濃く生い茂った陰毛が自身の愛液にまみれ逆立っていた。
「初めて【妻】のマンコ見るね。こっちもしてあげなきゃね。いっぱい触るね。」
『ウゥゥ、、優しくしてな。』
彼は妻のはじめてみる蜜壺を執拗に責めた。

誰にも見られた事の無い秘部を今見られ、弄られている。たまらなく恥ずかしさを覚えた。

男根は妻の口の中を出し入れさせたまま
妻の下腹部から声がする。
『もうこんなになってるよ?もしかしてデートの時から期待してた?』
『まずは指一本から挿れていくね。』
ヌルヌルの恥草をかき分けた彼の指先が、ぬちゃぬちゅと攻める。
『ウゥゥ、気持ちいいかも。ビクッ、ウゥゥ、』
「なんだかんだ言うても、すげーグチョグチョに濡れてるで?変態なんちゃう?」
『ちがうよ。ちがう。ウゥゥ』

バスローブに下着を着けず待っていた妻に、彼の指が淫部の中を弄る

ペチャペチャペチャ
指一本でも卑猥に鳴る淫部

『あれ?どんだけ期待してるん?ほんますげー濡れてるよ?笑』
「あっ、ウゥゥ、」
妻は顔が熱く火照っているのがわかるぐらい恥ずかしかった

彼は優しく一本二本と少しずつ指を増やし挿入。
三本目が入った時

グチョグチョグチョグチョ

「はぁ、はぁ、はぁぁ」
妻の喘ぎ声は淫部の音と共に大きくなる。

太腿にさらに愛液が滴り落ちた。
『すごい濡れ方、また垂れてきたよ?』

「えっ 無理、、ハァハァハァ、」

「あっ、、、恥ずかしい」


『三本入ったよ?痛く無い?そろそろチンコ挿れるね?』

「はぁはぁ、、、怖いっ」

『今日はダメだよ』

彼の顔が妻の淫部に近づき

ぺちゃぺちゃとクリトリスを刺激する
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