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僕の出会った妖精達
第2章 レイプされた少女

「小学校の帰り、あの近所で遊んでいると、大人の男の人が近づいてきて、私の口を塞いで、あそこの奥の林に連れこまれた」

 普通の大人なら、非力な小さな女の子を連れ込むのは簡単だろう。

「その男の人は私に、『騒いだら、殺す』って言ってきて、強引に身体を触ってきた」

 舞香ちゃんは、僕の方を眺めたまま、その時の状況を語って行く。

「怖くて、言われた通り黙ってたら、タンクトップを捲られ、胸を舐められて」

 僕は運転をしながら、チラッと、舞香ちゃんのタンクトップ越しの胸を見る。
 まだブラを必要としない、成長途中の子供の胸。
 タンクトップを捲るだけで、その小さな膨らみや、小さな蕾が見えるだろう。

「そして、私の乳首を吸ったまま、短パンを脱がされ、パンツの中に手を入れてきた」

 僕の脳裏には、以前に見たことのある、東南アジアで抱いた、あの少女のツルツルな割れ目を思い出していた。
 その子供の閉じた割れ目を、触ったのだろう。

「その人は、私のアソコを、何度も指でいじって、そこから指を、私の中に入れてきて、『もう、我慢できない』って言うと、ズボンを脱いで、太くて硬い、大人のおちんちんを、私の中にねじ込んできたの」

 こんな小さな女の子が、草むらに倒しこまれ、大人の大きくなったものを、強引に挿入されたのだ。
 僕の隣の座席に座っている小学生は、数分前まに、セックスされていたのだ。

 舞香ちゃんは、目線を下げて、僕の股間を見て、少し唇のすみを上げた。
 僕の物は、スラックス越しにも分かるくらい大きくなっていた。

「痛いっ痛いって言ったけど、全然やめてくれなくて、その人は何度も私の中でおちんちんを動かせて、そのまま、私の中で何か、ピュッピュッって出したの」
「抜かずに、そのまま出されたの」
「うん、奥まで入れたまま、ピュッ、ピュッっていっぱい出されちゃった」

 話を聞いていると、どうやら舞香ちゃんは小学生なのに、知らない男に、膣内射精をされた様だ。
 それはつらい経験だろう。

 しかし、その話を聞いて、僕は思わず、舞香ちゃんの裸を想像してしまった。
 この、小さく、幼い身体に、無理矢理挿入して、大人の精子を中出し。

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