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僕の出会った妖精達
第2章 レイプされた少女

 ユニットバスの中は狭くて、2人で服を脱ぐのは困難なので、部屋で服を脱ぐ事になる。
 舞香ちゃんは、僕の目の前で服を脱ぎだす。

 確かに今から裸を見られるので、隠す必要は無いのかもしれないが、あまりにも無防備だ。
 僕は横目で舞香ちゃんの脱ぐ姿を見ながら、自分も服を脱いで、一緒にユニットバスに入って行く。

 僕の部屋のユニットバスは、2人で入る様には出来ておらず、こんな小さな子と一緒に入っても、狭くてくっつかなくてはならない。

 舞香ちゃんの後ろに立った僕は、彼女の後ろ姿を見ていた。

 綺麗な肩甲骨。
 身長が低く、華奢な背中。
 細い少しだけくびれた腰つき。
 そして、薄く小さなお尻。

 そんな小さな彼女を見ていると、僕のものは上を向き、ドンドンと太く硬くなって行く。

 今から、こんな小さな子供の膣内に指を入れようと言うのだ。
 これは興奮するなと言っても無理な話だ。

 僕が大きくなった事をバレないように、舞香ちゃんと距離を開けようと、壁ギリギリまで後ろに下がるが、なぜか舞香ちゃんも一緒に下がって来て、彼女の背中には僕の大きくなったものがあたる。
 こんなに密着すると、これは流石に、勃起してるのがバレているはずだ。

「あの、じゃぁ、まずは体を洗う?」
「うんん、髪から洗う」
「それなら待ってようか?」

 そう僕が尋ねると、舞香ちゃんは甘えた様な声で言って来た。

「後ろは洗いにくいから、お兄さん、洗って」

 僕は驚いたが、狭くて洗いにくいのかなっと考え、それに従う。

「じゃ、シャンプーするから、目を閉じて」
「んっ、」

 舞香ちゃんは素直に目を閉じて、僕は彼女のサラサラな髪を洗う。
 ツインテールをといた髪は長く、僕はそんな長い髪を洗った事が無いので、苦戦しながらも何とか洗い終えた。

「はい、流して髪はおしまい。身体は洗えるね?」

 舞香ちゃんは、シャワーで髪の泡を洗い流すと、僕を見て、再び甘えた様な声を上げた。

「身体も、洗って」
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