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僕の出会った妖精達
第2章 レイプされた少女
レイプされたのが怖かったのか、舞香ちゃんはすっごく僕に甘えてくる。
だけど、小さい子に甘えられ、僕は悪い気がしなかった。
「身体は洗えるだろ?」
「だけど、この中は狭いから、洗いにくいし」
「もう、仕方ないな」
何だかんだと理由を付ける舞香ちゃんにたいして、僕は仕方ないなんて態度を取ったが、内心は嬉しくってたまらなかった。
子供の身体に触れる免罪符が出来たからだ。
僕は、体洗い用の、荒い目のタオルを持つと、不服そうに舞香ちゃんは言った。
「それは、痛いからヤっ!」
「それなら、普通のタオルを取って来ようか?」
「今、ドアを開けたら、湯気が逃げて寒くなるからヤダっ!」
じゃ、バスタオルを使おうかと悩んでいると、舞香ちゃんは僕の手を触ってきた。
「お兄さんの手で洗って」
「手でって、」
「胸も、お尻も、男の人に触られて、気持ち悪かったら、ちゃんと洗って」
それは、僕の手で、子供の身体を隅から隅まで触る事になるので、本当に良いのだろうか。
でも、よく考えると、この後に舞香ちゃんの子供まんこに、僕の指を入れるので、それほど大した事では無いのかも知れない。

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