この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
僕の出会った妖精達
第2章 レイプされた少女
僕は、手でボディソープを泡立てると、舞香ちゃんの身体を洗って行く。
まずは小さい手の先から腕まで。
そして背中を洗い、お腹へ。
舞香ちゃんは、背中やお腹を洗うとき、少しこちょばそうに腰をくねらせた。
子供の肌はきめ細かく、それでいて女の子の柔らかさで、僕のものは、さらに大きく硬くなっている。
それが、ずっと舞香ちゃんのお尻に当たっているので、彼女は僕の邪な気持ちに気付いているはずだ。
そして、少し躊躇してから、膨らみ掛けの、小さな胸へ。
微かに膨らむ隆起を、優しく揉む様な形で触ると、舞香ちゃんはピクッとだけ動いた。
これは、あまり触ると不味いかもと、すぐに、下に行こうとすると、その手を止められた。
「ダメ、もっとちゃんと洗って。乳首も吸われて気持ち悪かったから」
「吸われ………わっ、わかった」
僕は緊張しながらも、子供の膨らみ掛けの胸を、さらに手のひらで洗った。
あまり膨らんでいない胸は、少し硬くて、ちゃんと柔らかい。
そして、小さな乳首も手で洗おうとして少し悩む。
手のひらで洗えば良いのか、それとも、指でしっかり洗えば良いのか。
すこし、イタズラ心もあり、僕はその小さな子供の乳首を摘み、クリクリと洗う。
舞香ちゃんは思わず、「うんん!」と声を上げた。
「もう、キツくは摘まないで、ちょっと痛かった」
「ごっ、ごめん」
確か、膨らみかけの胸は痛かったのかも知れない。
でもあの声は、痛いから出た声ではなさそうだけれど。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


