この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
僕の出会った妖精達
第1章 海外視察

 僕はものは、少女の中で果てたものの、まだまだ硬く、一度では満足出来なかった。

 僕は、そのまま彼女の細い腰を掴み、再び腰を前後に動き出す。
 その行動に、少女は驚き、少し焦っている様子だった。

「もう、イッた、私も、もう、イッたから!」

 そうなのか。
 僕のチンポで、この子も気持ちよくなったんだ。
 初めてのセックスで、少女を気持ち良くした事が嬉しく、僕の物はさらに大きくなっていく。

 僕は言葉を無視して、再び奥を突くと、我慢出来なかったのか、「んっ!!」と喘ぎ出した。
 こんな小さな子供でも、チンポを入れられると気持ちいいんだ。
 もっとイカせたい。
 そう思い、腰が速くなる。

 少女の膣内のきつさから、コンドームの中に吐き出した僕の精子が、行き場を失い、根本の方から少し溢れる。
 僕は構わず動き続けた。

 もう、ローションでヌルヌルなのか、精液でヌルヌルなのか、子供の愛液でヌルヌルなのか分からなかった。

 少女は長椅子に寝そべり、僕はそんな彼女の、小さく薄い身体を眺めながら、腰を激しく振っていた。
 少女のお腹には、中で動いている僕の物が微かに見え、これは大人では見る事のできない、子供との行為なのだろう。
 そんな事を考えていると、2発目なのに直ぐに、僕の精子が登ってくる。

 再び、少女の奥まで突っ込み、腰を止めた。

 一度出しているにも関わらず、何度も、何度も、精液が登ってきて、びゅっ、びゅっと少女の膣内に吐き出す。
 僕が精子を出すたびに、少女はピクピクと、小さな身体を反応させた。



/24ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ