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僕の出会った妖精達
第1章 海外視察
 こんなにも興奮するのは初めてだ。
 もう、1回目で多くの精子を射精しているにも関わらず、2回目も同じほど射精していた。

 あまりにも激しかったのか、少女はグッタリとしている。
 流石にこの辺りで終わらないと、小さな彼女は辛いだろうと思った。
 とりあえず、最後に、ずっと気になっていた事を尋ねる。

「ねぇ、君って何歳?」

 彼女は荒い息のまま答えた。

「はぁ、はぁ、はぁ、それを知ったら、あなた、捕まるよ」

 そうか、僕は、捕まる様な年齢の少女と、セックスしてしまったのか。

 そう思うと、少女の中で、僕の物がムクムクと大きくなり出した。
 少女は慌てる。

「もう無理! 大きくしたらダメ!」

 しかし、僕の腰は自然と前後に動き出す。
 そして、一度も抜くことはなく、僕は三度も、その小さな少女の膣内で果てた。
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