この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
便器部
第3章 全国便器大会
莉佳が人前でスピーチをする。さすがに制服を着ている。よく似合う。
「便器部部長!西内莉佳です!いつもご利用ありがとうございます!」
「おー...
莉佳ちゃんだ、クッソエロいんよな...
この見た目でマゾすぎるんだよなあ...」
「私たち便器部は今日○○県に向け出発します。大会自体は短いですが、非常に遠出になります...。」
「えー、常駐組全滅かよ、
俺忘れてた...
しばらくこの4人使えないのか...
明日から便所混むなあ...
「そこで!」バッ!
!?莉佳たちが服をここで脱いだ...
「セックス限定ではありますが、今のうちに処理しちゃってください!」
綺麗な笑顔で乱交というとんでもないものを提案したのだ。
「ちょっ、ちょっと!!」
止めに入る生徒指導の先生。他の先生方にも協力を煽るが...
「ぐへへ、莉佳ちゃん...
あー葵!
夢まじで上手い!
好葉最高だよなぁ」
あーもうだめだ。先生も大半こっち側だった。
「出すの渋っちゃダメですよ!!ほらほらーもっと射精寸前って状態でチンポいれてくださーーい!!」
莉佳のチン媚びダンスがさく裂。続いて残り3人もチン媚び。夢や葵はまだ歴浅いほうだしぎこちない動きかな、と思いきや全然違う。大会の項目の一部におそらくチン媚びがあるのだろう...。
「ちんぽっぽぉ♡おちんぽっぽお♡
ぶひぶひ、ちんぽっぽぉ♡
ああおちんぽサマぁ♡」
こうなったら誘いに乗らない男はいない。
始まった。突如。送り出しの乱交が。
/13ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ