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続、母の官能を見た私
第12章 スケベな冬の日
毎年、創価学会で、暮れになると、餅つき大会をやっており、私の小さい頃は、私の家で、
やっていたと思います、
お餅をつく臼は、会員が、持ってきて、
もち米は、家に、あり、餅つきの当日は、女性たちは、もち米を炊いて、味を醤油味や、大根おろしやきな粉やあんこを準備して、男達は、餅つきに、集中して、臼に、もち米を入れるのに、男達が、もち米を運んでいるのですが、
床に新聞紙をひいてもち米を運んでいまして、
母は、ミニスカートで、もち米を炊いたり、味を作ったりして立っており、男達は、もち米を運ぶたび、母のミニスカートの中を覗いていました、
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