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続、母の官能を見た私
第12章 スケベな冬の日
お餅つきをした、お餅を柔らかいうちに、お供え餅の形にして、仏壇に供えして、残ったお餅をちぎって、あんこ餅や、きな粉餅や、醤油味や大根おろしにして、パックにして女性たちが、
作っており、男達は、母の後ろにいて、ミニスカートの中を覗きながら、お餅をついており、
つきたてのお餅は、とても柔らかく、ついたお餅が、母の太ももに、くっついてしまい、男の信者が、太ももに、付いたお餅を取ろうとして、手で取ってあげるとストッキングにべったり付いており、お餅を取るとストッキングと、
ミニスカートがめくり上がってお尻が見えて、
母は、男の信者が、めくったと思い、ほほを平手打ちされてしまいました、
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