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夜空に煌めくアラベスク
第2章 おうし座の女

「大きなおっぱいだ…」

乳房なんて垂れてしまって、乳首は足元を指差すかのように下を向いているけれど、それでもちゃんと勃起して痛いほどにパンパンになっている。

僕ちゃんは、大きく垂れ下がった美由紀のおっぱいを舐めながらおずおすと下半身に手が伸びてくる。

「触りたいの?いいわよ…触ってちょうだい」

美由紀は股を開いて彼に触りやすいようにしてあげた。
僕ちゃんの指が這うようにそっとオマンコを触りにくる。
「触られたら触り返すのが礼儀よね」そう言って美由紀も僕ちゃんのチンポを握り返す。

クリトリスが爆発しそうなほど勃起していた。

「ねえ、さっきは私が僕ちゃんのチンチンわ舐めてあげたでしょ?だからお返しに私のも舐めてくれる?」

僕ちゃんを押し倒すように寝かせると、顔に跨って69でお互いの性器を舐めあう。
美由紀の股間は毛が薄く、小陰唇はビラビラが大きくて茶褐色に変色していた。

こんなオマンコを見せられたんじゃ勃起しているチンポも萎んじゃうわよね…

グロテスクなオマンコなのに「とても綺麗だ」と僕ちゃんは褒め称え、オマンコに口をつけてこれでもかと舐めてくる。
若くて経験が乏しいのか、下手なクンニだったけれど、美由紀は喘ぎ始めた。
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