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夜空に煌めくアラベスク
第5章 獅子座の女
「ああぁ!くそっ!亜希菜のオマンコ気持ちよすぎる!
逝くぞ!出すぞ!」
八坂はそう言うと、さすがに中に出すのはいけないことだという理性が残っているのか、チンポを引き抜こうとする。
ダメぇ!抜かないで!
そう言って亜希菜は八坂の体にしがみつく。
「精液を…精液をオマンコの中にぶっかけてえ!!」
「いいんですか?いいんだな?!
出すぞ!亜希菜のオマンコの中に出すからな!」
八坂の逼迫した怒鳴り声にも近い中だし宣言に、フル勃起したチンチンで完璧に亜希菜は何かが壊れた。
「オマンコに…オマンコに…私の淫乱オマンコにあなたの濃い子種をぶっかけて~」
「よ~し!イクぞ!イクぞ!ぶっかけててやる!!」
「あぁ~イクゥ~」
オマンコの中でペニスが破裂するほど大きくなり、次の瞬間、子宮めがけて子種が放出された。
オマンコの中が大量の精子で満たされて行く。
八坂の熱いほどの精子…私のオマンコに飛び散った八坂の精子…
これこそ女の喜びだわ!!
愛されることを知った亜希菜は、全身が脱力してしまい動けなくなった。
通常国会を終えて、父の代議士が家に帰ってきた。
出迎えた亜希菜の表情を見て「おやっ?」と感じた。
娘からキツイ眼差しが消えて、穏やかな表情をしていた。
『こいつら、デキたな…』
シメシメと思った。
娘の亜希菜はどうにもキツすぎるから政界には向いていないと思っていた。
従順な婿養子を取って跡を継がせたいと思って八坂を娘に近づけたが、思いの外、うまく言ったようだ。
獅子座の女
性愛においても情熱的で支配的、そしてドラマチックな傾向があります。相手を満足させるテクニックを持ちつつ、自分自身も「特別扱い」されたい欲求が非常に強く、褒められたり賞賛されたりすることで喜びを感じる

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