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美咲と雪乃
第17章 新たなる受難
萩野が正常位で腰をズドンと前方に押し出す。
「んあっ!」
膣壁を擦りながら子宮口を突く衝撃、性感帯が敏感になっている今、抗いようのない快楽が美咲に口から出る。
「あっ!んくっ……、んあっ!あぁん!」
先程までの抵抗していた声とは違い、発情期の猫のような男を唆らせる女としての声。
「やはり、ビデオよりも生で聞く喘ぎは堪らんな!どうだ、俺のチンポの味は?」
美咲は必死に声を抑えようとするが、気持ちとは裏腹に快楽が波のように押し寄せ応えてしまう。
「あっ!んんっ!や、やぁ…、あん!あん!」
目を瞑り顔を顰めながらも、その口もとは蕩けるような笑みを隠しきれない。
「どれ、俺は口マンコを味わわせてもらうか」
抑えつけている村山も我慢できなくなったのかペニスを美咲の唇に押し当てると無理矢理口内へ捻じ込んでくる。
本格的に3Pをしようという訳だ。
「んあっ!」
膣壁を擦りながら子宮口を突く衝撃、性感帯が敏感になっている今、抗いようのない快楽が美咲に口から出る。
「あっ!んくっ……、んあっ!あぁん!」
先程までの抵抗していた声とは違い、発情期の猫のような男を唆らせる女としての声。
「やはり、ビデオよりも生で聞く喘ぎは堪らんな!どうだ、俺のチンポの味は?」
美咲は必死に声を抑えようとするが、気持ちとは裏腹に快楽が波のように押し寄せ応えてしまう。
「あっ!んんっ!や、やぁ…、あん!あん!」
目を瞑り顔を顰めながらも、その口もとは蕩けるような笑みを隠しきれない。
「どれ、俺は口マンコを味わわせてもらうか」
抑えつけている村山も我慢できなくなったのかペニスを美咲の唇に押し当てると無理矢理口内へ捻じ込んでくる。
本格的に3Pをしようという訳だ。

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