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美咲と雪乃
第22章 美咲と雪乃
(また、助けてくれないんだね)
まるでそう言っている様な感情が伝わる視線に美咲は残されている全力で再度、細川から逃れようと抵抗を試みる。
「言った筈だ、アンタは決断が遅いとな」
頭を押さえられ四つん這いになったところで両手首を抑えられ動きを完全に拘束される。
「此処で娘が犯されるのを見ときなさい」
「いやっ!やめて!雪乃には何もしないで!いやぁぁー!」
悲鳴を上げる美咲に2人の男は興奮が更に昂っていく。
「美咲さん、見とけよ。今から大事な娘に俺のチンポが挿入るぞ」
萩野が土手擦りしながら、小さな膣口にペニスを定めると腰を沈め容赦なく挿入。
「…………う、……あ……」
呻き声を漏らす雪乃は苦悶の表情で大粒の涙を溢れさせる。
「……おお、この歳で中学生マンコを味わえるとは思わなんだ。しかも、こんな上玉をな」
正常位でピストンし膣口の締め付けを味わう男。
「ええのう、細さんにヤラれたとは言え処女喪失直後のキツキツ具合は」
「ほれ、雪乃ちゃん。俺は先ず口で相手してくれや」
村山が我慢できず、雪乃の口にペニスを押し付けると強引に咥えさせると、雪乃は仰向けでピストンされながらフェラチオをさせられる姿となり、細川も満足げに笑みを浮かべる。
まるでそう言っている様な感情が伝わる視線に美咲は残されている全力で再度、細川から逃れようと抵抗を試みる。
「言った筈だ、アンタは決断が遅いとな」
頭を押さえられ四つん這いになったところで両手首を抑えられ動きを完全に拘束される。
「此処で娘が犯されるのを見ときなさい」
「いやっ!やめて!雪乃には何もしないで!いやぁぁー!」
悲鳴を上げる美咲に2人の男は興奮が更に昂っていく。
「美咲さん、見とけよ。今から大事な娘に俺のチンポが挿入るぞ」
萩野が土手擦りしながら、小さな膣口にペニスを定めると腰を沈め容赦なく挿入。
「…………う、……あ……」
呻き声を漏らす雪乃は苦悶の表情で大粒の涙を溢れさせる。
「……おお、この歳で中学生マンコを味わえるとは思わなんだ。しかも、こんな上玉をな」
正常位でピストンし膣口の締め付けを味わう男。
「ええのう、細さんにヤラれたとは言え処女喪失直後のキツキツ具合は」
「ほれ、雪乃ちゃん。俺は先ず口で相手してくれや」
村山が我慢できず、雪乃の口にペニスを押し付けると強引に咥えさせると、雪乃は仰向けでピストンされながらフェラチオをさせられる姿となり、細川も満足げに笑みを浮かべる。

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