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美咲と雪乃
第22章 美咲と雪乃
そんな母親の言葉に雪乃は反応せず、涙を流しながらひたすらに耐えていた。
だが、そんな雪乃にも僅かに変化が見え始める。
「…くっ、………うう……」
声は変わらず呻いているが、乳首がピンと勃ち心なしか乳房も艶さが現れてきている。
「まだ、痛いだけかも知れんが身体の方は正直なもんじゃな。容姿だけじゃなく女としても母親そっくりだわ。……ああ、そろそろイかしてもらうぞ!その可愛い顔に出してやるぞ」
萩野がペニスを抜いて雪乃の顔に尿道口を向けるとトロミのある白濁液が放出される。
「ほれ、次は俺だ」
村山がすぐさまに雪乃の股を開き血の混じる膣口に躊躇いなく挿入し容赦なく腰を動かす。
「ああ、こりゃ堪らん。やはり若い子は締まりが違うの。それにこの小さな胸が唆るわ」
「……う、うう………、もう嫌、もうやめて……」
耐えていた雪乃が漸く抵抗の言葉を漏らしたが男たちに止める選択肢はない。
「お母さんを見てみなさい。自分だけでなく雪乃ちゃんまで犯されとるのに、あんなに淫らに喘いどる。…そうだな、雪乃ちゃんも美咲さんに似て決断が間違っとる上に遅いんじゃよ。…さあ、俺も顔に出させてもらうぞ!」
再び顔に熱を感じながら、その言葉は雪乃の心に深く突き刺さる。
(アタシもお母さんと同じなんだ…)
雪乃は涙こそ止まらないが、全てを諦めたような目つきに変わっていく。
「どうやら、雪乃ちゃんも分かったようだな、これで心配事はなくなっんじゃないか?さあ、雪乃と同じように俺のは中に出してやるぞ!2人とも孕ませてやるからな、……!!」
「あっ、……ああ!」
美咲も雪乃が堕ちてしまった姿を目にしながら細川の精液が膣内に満たされるのを感じる。
そして、美咲は後に知ることになる。
今、出された精液は膣内の更に奥、子宮内へと届くと子宮内膜に潜りこんで着床してしまったことを……。
だが、そんな雪乃にも僅かに変化が見え始める。
「…くっ、………うう……」
声は変わらず呻いているが、乳首がピンと勃ち心なしか乳房も艶さが現れてきている。
「まだ、痛いだけかも知れんが身体の方は正直なもんじゃな。容姿だけじゃなく女としても母親そっくりだわ。……ああ、そろそろイかしてもらうぞ!その可愛い顔に出してやるぞ」
萩野がペニスを抜いて雪乃の顔に尿道口を向けるとトロミのある白濁液が放出される。
「ほれ、次は俺だ」
村山がすぐさまに雪乃の股を開き血の混じる膣口に躊躇いなく挿入し容赦なく腰を動かす。
「ああ、こりゃ堪らん。やはり若い子は締まりが違うの。それにこの小さな胸が唆るわ」
「……う、うう………、もう嫌、もうやめて……」
耐えていた雪乃が漸く抵抗の言葉を漏らしたが男たちに止める選択肢はない。
「お母さんを見てみなさい。自分だけでなく雪乃ちゃんまで犯されとるのに、あんなに淫らに喘いどる。…そうだな、雪乃ちゃんも美咲さんに似て決断が間違っとる上に遅いんじゃよ。…さあ、俺も顔に出させてもらうぞ!」
再び顔に熱を感じながら、その言葉は雪乃の心に深く突き刺さる。
(アタシもお母さんと同じなんだ…)
雪乃は涙こそ止まらないが、全てを諦めたような目つきに変わっていく。
「どうやら、雪乃ちゃんも分かったようだな、これで心配事はなくなっんじゃないか?さあ、雪乃と同じように俺のは中に出してやるぞ!2人とも孕ませてやるからな、……!!」
「あっ、……ああ!」
美咲も雪乃が堕ちてしまった姿を目にしながら細川の精液が膣内に満たされるのを感じる。
そして、美咲は後に知ることになる。
今、出された精液は膣内の更に奥、子宮内へと届くと子宮内膜に潜りこんで着床してしまったことを……。

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