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可愛い義弟と、ヒミツの惑溺愛
第1章 1
腰をビクンと跳ねさせて、ぴゅっと熱い汁を噴いてしまった。

「やだぁ・・・律くん、ごめん」

私は律くんの頭をなでなでしながら謝った。

「お仕置きだ、莉子ちゃん」

「・・・!」

急に名前で呼ばれて、潮を噴いた場所がきゅんと震えた。


律くんがズボンを脱いで、ものすごい長さの一物を、ぐじゅっとうずめて来た。

「だめ、ちゃんとゴム着けてよ」

「ふふっ、入れるのはいいんだ?」

腰を振りながら律くんは意地悪く笑った。

「意地悪言わないで。赤ちゃんできたら困るよぉ」

律くんの律動に一緒に揺れながら私は泣いているみたいな声で言った。

「大丈夫だから。今は、気持ちよくなろ。ふたりで」
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