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彩雲
第1章 彩雲
下半身だけを持ち上げ、腰の辺りで全身を折り畳むように股をV字状に開かせる。床に座り込んで自らの脚を絡める。お互いの膝の裏側を重ね合わせて赤いリボンの女の体を固定する。
青いリボンの女の目の前にある深い裂け目は、灯りの乏しい部屋の中でもじっとりと濡れて光っているのがよく分かる。熱気を放つ腰の中央部へとゆっくり顔を埋める青いリボンの女。

「んんぅぅぅっ、んむはぁぁぁ......」

「きひっ...くぁぁぁああ......」

油断すると溺れてしまいそうなほどの量の体液を顔に浴びる。肌に纏わり付く重い感触を楽しむ青いリボンの女は、長い時間をかけて赤いリボンの女の賞翫に耽るのであった。
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