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闇夜を彩るアラベスク
第1章 おひつじ座の男

「おちんぽ…おちんぽ入れてぇ…!」

尻を振って香苗は挿入をねだる。

「まだ挿してあげない」

そう言うと、香苗の横に仰向けに寝転んで、香苗に顔面騎乗するように命じた。

「僕の口にオマンコを押し付けなよ」

「は、恥ずかしい…」

恥じらいながらも、悠真の顔に跨がって腰を落としてくる。

「いい眺めだ。尻の穴まで丸見えだぞ」

「イヤン…そんなことを言わないで!舐めて!ねえ、オマンコ舐めてよ!!」

香苗にオマンコを口に押し付けられても、自ら舐めようとはしなかった。
ほら、舌を出してやるから、自分の気持ちのいい所に舌を導きな。と、香苗に自分から尻を振れと命じる。

悠真が舌を動かしてくれないので、香苗は前後に尻を揺り動かして自分の感じるところに舌を必死になって当てる。

「香苗のどスケベオマンコに俺の舌が当たっているね…
香苗はどスケベだからお尻を振りまくって俺の舌でオナっててんだろ?自分で動いて気持ちいいんだろ?」

「気持ちいいのぉ!私のスケベオマンコ、すごく気持ちいいのっ!」

それからも腰をこね繰り回したりして、悠真の顔面にたっぷりとオマンコを押し付けてきた。

「さっきから香苗のオマンコ汁が溢れて俺の顔はべちょべちょなんだけど?」

「あぁ!じゃあ舐めて!…啜ってよぉ!私のオマンコ汁を…スケベ汁をいっぱい啜ってぇ!!」

「スケベを通り越して変態だな。そんなお前が大好きだよ」

そうして溢れるオマンコ汁で喉を潤し、香苗は69で悠真のチンポをいやというほど貪った。

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