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闇夜を彩るアラベスク
第1章 おひつじ座の男
「あぁ…すごく大きい…太い…」
香苗はウットリして悠真のチンポをしゃぶり続ける。
ジュポジュポ言わせて施すフェラチオはやはり上手い。
そろそろこちらも本気を出すかと悠真は69の体勢から香苗のアソコも攻め始めた。
「アッ!!アン!!そんなにされたら…もう…イキそう…アッ…イクっっっ!!」
仰け反った拍子に、彼女は口からペニスを吐き出し、ウットリとした目でペニスを見つめ、手だけでシコシコしてくれる。
「ハァ…ハァ…ゴメンなさい…私だけイッちゃって…」
どうやら手と口で悠真を逝かそうとしてくれたようだ。
そういうところがいじらしくて可愛い。
「香苗のイキ顔ってエロいね…」
「ハァ…ハァ…ねぇ…もう入れていい?欲しいの…」
「じゃあ、このまま香苗が上になってハメてくれるかい?」
ええ、もちろんよと、香苗はチンポを握ると自分のアソコに入れる。
「アッ!!!イヤ…大きい…太くて…硬いの…
アンッ…アンッ…すごいっ!!」
香苗は悠真のチンポを軸に、激しく前後左右上下に腰を振りまくる。
「アンッ!!スゴイッ!アン…いや~んっ!
…また…またイッちゃう!!あん!…イクっ!!」
香苗は再び逝きそうなのか、腰の振りがすごい。
さすがに水泳で鍛えただけあって、並の男ならこれで射精するだろうなと思った。

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