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闇夜を彩るアラベスク
第2章 おうし座の男

「見て」そう言って紀代美は自分のおっぱい揉みはじめ「元気になったら言ってね」と言い、乳首をつねりはじめました。

こ、これは!オナニーショーじゃないか!
ショーツ一枚のうら若き女性が、自分のために豊満な乳房を揉み、聖人を挑発してくれた。

柔らかそうなおっぱい…
揉みたい!吸いたい!しゃぶりたい!!
そう思うと、射精しても萎み始めていたチンポはすぐに勃起した。

それを見た紀代美は「あら、もう?」と満面の笑みを浮かべて、すぐに手で握ってきました。

「うん、もう完璧に治っているわね」と、まじまじとフルに勃起したチンポを目で犯すように見つめた。

「紀代美さん、僕にも触らせて下さい」と言うと、「さん付けはやめてよぉ、聖人くんの方が歳上なのに」と言って、彼女はベッドの上に座って上半身裸にショーツ一枚というエロイ格好で「いいわよ」と聖人を誘った。

「待て」を解除された犬のように、聖人は紀代美に飛びかかり、大きなおっぱいを、まっさきに鷲掴むように思い切り揉ませてもらく。

そしてびんびんの乳首を舌で転がしながら、びんびんに勃起したチンポをショーツの上から、濡れてシミを作って恐らくグチョグチョになっているであろう彼女のオマンコ部分に押し当てた。

すると、紀代美も我慢できなくなったらしく
「オマンコ…直接に触ってもいいわよ」と言ってきた。

待ってましたとばかりに、グチョグチョに濡れたショーツを脱がし、興奮してふっくらしている陰唇を必死になって舐めた。

「ねえ…指、入れてもいいよね?」と聞くと「うん…いいわよ」と言ってきた。
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