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闇夜を彩るアラベスク
第6章 おとめ座の男
「シャワー浴びようか?ザーメンまみれのアソコも洗いたいし」
「一緒に?」
「セックスした関係なんだから、恥ずかしがる必要もないでしょ」
「じゃあ…茜ちゃんのアソコ見せてもらえない?セックスしたけどじっくりと見た事ないから…」
「いいわよ」
バスルームに入ると、茜はシャワーを使って精液まみれのアソコを綺麗に洗い流した。
そしてバスタブのふちに座り「見てみる?」と、ムチムチした両足をグイッと思いっきり開脚させた。
初めて見る生のおまんこ…
毛は薄く、小陰唇、肛門まで丸見えで淳之介を興奮させた。
小さな小陰唇。褐色のビラビラの奥には見事なサーモンピンクの秘裂が卑猥だった。
「あ、あんまり見ないで…
パパ活でおじさんに見られるのは平気だけど、やっぱり若い男性に見られのは恥ずかしい…」
見悶えて手でアソコを隠そうとする茜の手を取ってアソコを隠すのを禁じた。
「ねぇ、触ってももいい?」
と言い終わる前におまんこに指を入れて掻き回しました。
グチョグチョグチョ…
「くっ、あ~!うっ…!」
茜は、痙攣させ体を硬直させる。
「すごいよ!溢れてるよ、おまここが!ビチャビチャ…
出てくる、おまんこの汁が…」
「あ~だめ、そんな事言わないで!ああ~!」
両手でおまんこを開くと、淳之介は口を大きく開けて茜のおまんこにしゃぶりついた。
「あ、あ~いや~!あ~いい~あん!んん!」
茜が興奮して、大きな声で喘ぐ。
グジュ、グジュ…ジュル、ジュルジュル…
舌を尖らせ膣の中に思いっきり入れ、鼻の頭がクリトリスを擦り上げあげる。
「ああ~もう少し~あぁ、もっと、いい、いっ、逝くっ!」
舌は、ぐりぐりと膣の中に入れながら舐めまわす。
「ああ~もうだめ~いくぅ~いっちゃうぅ~」
茜は体が腰を浮かせて痙攣をさせて悶える。
淳之介は茜を洗い場に体を横たえて、その体に覆い被さった。
目の前にあるチンポに、茜が無我夢中でしゃぶりつく。
ジュボジュボ…ジュルジュル…
亀頭のカリ首周りを舌で回転させながら、上下にジュボジュボと吸い上げる。
『清純そうな茜が肉棒をすごい勢いでしゃぶっている!』
興奮で快感がMAXとなり、淳之介を恍惚にさせてゆく。

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