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縄を愛する女達
第9章 麻希の性癖
9-4ちゃんと、食事も出すし、ドリンクやデザートも用意してある。休憩もあるし、夜は拘束は解くし、監視は付くが自由に過ごせる。TVも見れるし。待遇は悪く無いはずだ。おじさん達も長くこんな事は出来ないから、1週間位が、限界だ。君達には悪いが、付き合ってもらう
。そう言ってアナルに痛み止めの軟膏を塗った。初めてだと痛くなるから、痛く止めの軟膏を塗ったんだ。気持ち良くなってもらい為にやってるんだが、やり方を間違えると痛みがあるからね。痛くならないように痛く止めの軟膏を塗ったんだ。これから、アナルを使うから、2人共浣腸をして、お尻の中を綺麗にするよ!便が出るからちょっと汚いが、シャワーで綺麗にするから、我慢してね。そう言って麻希ちゃんのお尻に浣腸器を挿した。5分位我慢してね。そう言って今度はともよちゃんのアナルに浣腸器を挿した。麻希ちゃんが、トイレに行きたがったが、無視した。ここに出すように言いつけた。麻希ちゃんは、首を横に振りながら我慢した。そのうちにともよちゃんも限界が来たみたいだ。2人でここにだしなさい。と、命令した
。2人共しゃがみ込み、ぶちまけた。シャワーで綺麗にしたが、まだ汚いから、浣腸をすると告げ再び浣腸をした。直ぐに出したがまだ汚いから続けた。2人は苦痛に顔を歪めたが、知らん振りをした。綺麗になったので、浣腸は終わりと伝え、休憩にした。浣腸したら、水分補給するように言われ、好きな飲物を用意した。脱水対策で、浣腸したら、水分補給するらしい。休憩後、アナルにミニローターを入れた。かなり強力な振動がある。胸のローターのスイッチを入れた。2人とも声が出る。アナルローターのスイッチを入れた。かなり強力な振動が2人を襲った。悲鳴を上げた。そのままいったみたいだ。痙攣している。そのままにしてオマンコにバイブを入れた。やはり出血したが、そのままスイッチをいれた。
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