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縄を愛する女達
第9章 麻希の性癖
9-5、2人とも喘いだ。そのままいったみたいだ。次にクリトリスにミニローターの弱いローターをテープで固定した。スイッチをいれたら
、絶叫した。煩いので、口を開けるように言いちんぽを喰わえさせた。丁寧にナメるように教えながら、フェラをさせた。オマンコのバイブを抜きちんぽを挿入した。以外に喜んで腰を動かしてる。が、人数が多いので、取っ替え引っ替えで、全員射精するまで、2時間以上かかったが、女の子達は喜んでいたようだ。かなりの回数いったみたいだ。最後はしゃがみ込んだが、ちんぽを喰わえて離さなかった。かなり、ハマったみたいだ。明日以降が、楽しみになった。今日は、終了にした。夕食にした。2人とも良く食べ良く飲んだ。未成年者だから、アルコール類は飲ませなかったが、自分達が飲むつもりで用意した、ノンアルコールを1人6本、計12本も空けた。普段から、ノンアルコールを飲んでいたらしい。末恐ろしい。デザートはアイスを食べていた。2人の専用の部屋に案内しここで寝るように言いつけ、拘束を解いて自由にした。部屋に窓や、外に繋がるドアは一切無い。入口が、出口で、監視役が入口の前に1人、扉の奥に1人計2人が、監視役として2人を監視してる。入口の監視役に話相手になってもらった。部屋は、トイレ・バスルーム・キッチン・冷蔵庫・レンジ・タンス・ベッド・TV、生活出来るようになっていた。着る物が無いが
、明日中に、用意すると言った。日中は、エロ三昧だか、夕食以降は、普通にした。
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