この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
縄を愛する女達
第9章 麻希の性癖
9-12土曜日の午前中に○○市○○町○○丁目○○番地○○○○レジデンスが、ラブホです。中に入ったら右に男女兼用のトイレに1番奥の大用便器の上の給水タンクの中に鍵が入っているので取り出して下さい。一度建物から出て、右に2つ目に喫茶店に入り、注文して待ってて下さい。女性が、迎えにいきます。10分もしない内に女性が来た。明美と名乗り、リーダーのいる部屋に案内します。付いて来て下さいと言われた。さっきのビルのエレベーターに乗り10階で降り、階段で、7階に降りて、部屋の前に着いた。鍵で開けて入ったら、リーダーがいた。思わず、2人でリーダーに抱きついた。うまく誤魔化せたみたいだな!はい!時間が惜しい。早速シャワーを浴びて、腸内洗浄をしてくれ。リーダーの前に跪き、今日の調教をお願いした。明美さんは、女王様だった。女王様スタイルで、やってきた。リーダーが、麻希ちゃんを麻縄で縛り、ともよちゃんは、明美さんに、縛られた。麻希ちゃんは、御主人様のちんぽを喰わえ、綺麗にねぶった。ともよちゃんは明美さんに菱型縛りにされM字開脚縛りにされチェーンで吊り上げられ、オマンコをねぶられた。2人とも声をもらしながら、調教をお願いした。オマンコバイブで、執拗に嬲られながら、乳首にクリップ型ローターを貼り付けた。明美さんは、ともよちゃんを寝かせ明美さんのオマンコを顔につけクンニする様に言われた。バイブをともよちゃんのオマンコに挿してスウィングした。2人とも直ぐにいった。明美さんが、どなり、誰がいって良いといった?勝手にいくんじゃないよ!許可無しでいったら、お仕置きだね。そう言って、ともよちゃんの乳首に、クリップ型ローターを挟んだ。ともよちゃんは痛みで、悲鳴を上げた。スイッチが入り喘ぎ声に変わった。麻希ちゃんが、御主人様にいかして下さいと、お願いしたが、無視されて、バイブをオマンコに挿してスウィングし始めた。麻希ちゃんは、喘ぎながら、いかして下さい。とお願いしたが、聞いてもらえない。アナルバイブをスウィングされ、更に絶叫する。
/63ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ