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縄を愛する女達
第9章 麻希の性癖
9-13ともよちゃんも、明美さんに、いかして下さいとお願いしたが、無視されスウィングを続け声にならない声で、お願いした。これ以上我慢出来なくなり、絶叫しながら、明美さんにお願いしたら、明美さんが、手を止め、ともよちゃんの口に口づけしながら、ディープキスをし始めた。空いた手で、乳首を転がしながら捻った。ともよちゃんが、悲鳴にならない悲鳴を漏らしながら、三度お願いしながら、逝く寸前になり、声を上げてお願いした。ようやく許可され、オマンコバイブと、アナルバイブをスウィングされ、絶叫しながらいき、失神した。麻希ちゃんは、御主人様にオマンコに挿して下さいとお願いしながら、いかして下さいとお願いした。仕方なく、ちんぽを入れスウィングしながら、許可を出して、高速スウィングをして麻希ちゃんが、絶叫しながらいきます。と、叫び御主人様が、オマンコから抜くのを見て、いった
。御主人様は、麻希ちゃんの顔に、顔射した。舌で精子を集め飲み込んだ。しばらくして縄を解かれたふたりが、立ち上がり、麻希ちゃんが
、明美さんを羽交締めにしたら、ともよちゃんが、バイブをもち、明美さんに挿してスウィングした。明美さんが、あえいだ。麻希ちゃんが
乳首を揉みながら捻った。明美さんが悲鳴を上げた。ともよちゃんがスイッチを最大にして更にスウィングした。明美さんが、いきそうになるが堪えていた。麻希ちゃんが、ディープキスしながら乳首を揉んだら、こらえきれなくなり、絶叫しながらいった。皆でシャワーを浴び、ともよちゃんは御主人様を洗い、麻希ちゃんは、明美さんを、手マンで再度いかせた。明美さんを洗い、自分も洗った。お風呂から上がり、明美さんが、あなた達何者なのと聞いて来た。御主人様の調教のお陰です。といけしゃあしゃあと言った。明美さんは、驚いていた。
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