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お姉様のしつけ
第1章 第一章
カレンは、あるバーのカウンターに座っていた。カウンターの中には、キレイな女性が、カクテルを作っていた。作ったカクテルをカレンの前においた。そして、女性は、カレンに話かけた。あなた、はじめてみるわね。名前は、なんていうの?カレンは、答えた。カレンといいます。女性は、私は、スミレよ。よろしくねといい、微笑んだ。カレンは、顔が、赤くほてった。カレンは、背が高く、ショートヘアーでモデルのようなスミレにときめいていた。スミレが、女性客と談笑していて、カレンは、聞き耳をたてていた。すると、女性客が、スミレに衝撃なことを話していた。女性客は、スミレにSMショーにいつでるの?と、聞いていたのである。カレンは、身体全体が熱くほてっていた。スミレは、もうショーには、でないわ。すると、女性客は、もったいないわ。スミレは、女王様で一番、スパンキングが、すごいと、いわれているのに。スミレは、ここでいわないでよ。という、ちらっと横目で、カレンを見た。カレンは、眼があい、すぐにそらした。カレンは、立ち上がり、レジに向かい、お金を払い。店をあとにした。
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