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お姉様のしつけ
第2章 しつけ開始
部屋中には、、カレンの叫びと打撃音がまじりあっていた。スミレは、叩きながら、カレンにいった。私にしたがわなかったら、こうされるのよ。わかった。それを聞いたカレンは、子供のように鳴きながら、スミレ様、ごめんなさい。これから、いうこと聞きますから、お許しください。うぇーんと、泣き続け、しばらくは、終わらなかった。そして、静寂の部屋になり、リビングの前にカレンが背をスミレに向けて、頭に手をおいた状態で立っていた。スミレは、カレンの赤く腫れ上がったヒップをながめながら、これから、カレンの調教を楽しみにしていた。その一方、カレンは、子供のように鳴いていた。これからのことを思うと、期待にみちていたのである。
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