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お姉様のしつけ
第1章 第一章
数日後、カレンは、スミレのバーにいた。二人は、カウンターに肩を並べて、座っていた。スミレが、ニコニコしながら、カレンちゃんが来てくれると嬉しいわ。早速だけど、明日から、これるかしら。カレンは、はい。よろしくお願いします。スミレが、今日は、お客さんとして、少し店の雰囲気を感じてもらえればいいから、ちょっと飲んでいって。支払いは、いいからさ。カレンが、嬉しそうに微笑みながら、うなずいた。夜がふけて、ぞくぞくと、人が来店してきた。カレンは、スミレの姿を見つめ、みとれていた。数時間がたち、客がいなくなり、スミレが、カレンのとなりに座って、一緒にお酒を飲んでいる。スミレは、カレンの顔をみながら、いった。カレンちゃんは、かわいくて、小動物みたいでまもってやりたくなるわ。男がほっとかないわね。カレンは、酔いにまかせて、私は、レズビアンなので、男には、興味がないんです。スミレは、少し驚いて、そして、いった。わたしと同じね。わたしもレズビアンなのよ。カレンが、驚きながら、スミレの顔を見つめた。二人は、しばらく見つめあい。スミレの顔が、カレンの顔に近づいていき、口づけをした。カレンの目が大きく開き、顔が赤くほてったのである。スミレが、微笑みながら、あまりにもカレンちゃんが可愛いから、キスしちゃった。カレンは、嬉しそうに微笑みながら、いった。わたしは、スミレさんにはじめてあってから、一目惚れしてしまいました。といい、舌を向いた。すると、カレンの頬に手を当てられ、スミレが、私もはじめて、カレンちゃんをみて、好きになったわ。だけど、私は、カレンちゃんも知っていると思うけど、人と違う愛情表現をするのよ。かわいい子が、苦しそうにしてたり、涙を流す子が、とても愛しく感じるのよ。カレンは、顔から耳にかけて、赤くしながら、スミレさんに調教してもらいたいです。そして、スミレさん好みの女になりたいです。スミレが、土地前、冷たい顔になり、低い声で告げた。わかったわ。カレン、私は、( ´∀`)は、これからは、スミレ様と喚びなさい。そして、私のしつけは、厳しいわよ。ついていけるかしらといい、スミレは、微笑を浮かべた。
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