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不倫遊戯
第2章 (2)
昼の2時。
インターホンが鳴り、私は玄関のドアを開けた。
配達員が立っている。
「今日も荷物ありました?」
私は言うと、昨日の配達員は手ぶらで
「無いよ」
「じゃあ、なんで?」
「荷物が無かったら、来ちゃダメか?」
「大丈夫」
私は配達員の腕を引き、玄関のドアを閉めて鍵をかけた。
抱きしめ合い、舌を絡め合わせる。
私達は靴を脱いで、家にあがり
「シーツを変えたばかりだから寝室はダメ」
「俺はヤレたらどこでもいい」
「私も」
再び激しいキスをする。
仕事先の作業着を着た配達員。
何かを期待して露出度がいつもより高い服を着た私。
お互いの着ているものがクシャクシャになるくらい体をまさぐりあった。
インターホンが鳴り、私は玄関のドアを開けた。
配達員が立っている。
「今日も荷物ありました?」
私は言うと、昨日の配達員は手ぶらで
「無いよ」
「じゃあ、なんで?」
「荷物が無かったら、来ちゃダメか?」
「大丈夫」
私は配達員の腕を引き、玄関のドアを閉めて鍵をかけた。
抱きしめ合い、舌を絡め合わせる。
私達は靴を脱いで、家にあがり
「シーツを変えたばかりだから寝室はダメ」
「俺はヤレたらどこでもいい」
「私も」
再び激しいキスをする。
仕事先の作業着を着た配達員。
何かを期待して露出度がいつもより高い服を着た私。
お互いの着ているものがクシャクシャになるくらい体をまさぐりあった。

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